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姉と本気SEX

kage

2017/12/28 (Thu)

近親相姦もはしかのような感じで、免疫できたら自然消滅するのではと思っていた。
それは姉も私も同じような考えだった。
姉以外の女性とはセックスできない体になっているのではと思っていた時期もあった。
  
真剣に姉と生涯を共に生きていこうと悩んだ時期もあって、近親相姦の世界の扉を開けては、色んな小説や掲示板など読みながら、同じ仲間が大勢いることで安心するときもあった。
そんな時、姉が入院することになって、母から姉との関係について随分話を聞かされた。
姉は私を傷つけたくない弟想いで、これまで体を任せてきたことも言われた。
私が衝撃受けたのは一度妊娠して堕胎していたことだった。
母も今回の姉の入院で、これまでの関係を清算してほしいようなことを言われ、別れることを考えてほしいと涙流して言われた。
  
母の涙流すのを初めて見て姉との関係に幕を閉じることにした。
しかし、毎晩姉のことを思っては我慢できずに抜いていた。
そんな私の様子を心配していた母が、母の従姉の子供のことを話すようになった。
私もその女性には以前から好意を持っていたこともあって、母はそのことを知っていたようだ。
話はとんとん拍子で進み数年前結婚してしまった。
結婚するとき姉と二人で色んなこと話しあった。
あれほど姉を愛し、姉と生涯を共に生きていたいと思っていた自分の思いが結婚する女性にダブってしまったのではと思った。
姉もそのことを心配されていて、私の結婚後に結婚することになっていた。
  
結婚後の生活は順調に船出し、すぐに子供も生まれ現在2人の子供を育てている。
姉も結婚して思うように子供に恵まれなかったのに、旦那が事故に巻き込まれて障害を持ってしまった。
そのことが原因で子供もいないことだから別れた方がいいと相手の家族から、相談され姉はそれをきっぱり断ったのですが、両親は相手の家族から何度も相談されたこともあって、別れることになってしまった。
姉は実家には帰らず隣町に部屋を借りてこれまで勤めていた病院で働くことになった。
その姉から大事な相談があるから会いたいと携帯にメールがあった。
ちょうど夏休みで女房が子供たちを連れて実家に帰っていたこともあって、姉の部屋でゆっくりしていこうと思っていた。
  
相談は離婚してから分かったことなので何とも言えないのだが、サラ金の請求が姉の保証で借りられていた。
そのことは姉も承諾していたので、相手の方に伝えることもできずに私に金の相談をしてきた。
そのことは二人で力合わせて返済することになって、姉の部屋で夕食を食べながらビールを二人で飲み始めた。
  
久しぶりに二人っきりになって見詰め合えば空白期間は一気に解消して仕舞って抱き合ってしまった。
姉との抱擁は二人をもとの近親相姦の世界に戻してしまった。
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