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○学生の娘と父のヤバイSEX体験談

kage

2017/12/18 (Mon)

私は高校が夏休みに入ったのに予定が無く家で暇していました。

父も仕事が休みだったらしく家に居ました。

母はパートに出ていて、父と二人きりだったんです。

私は○学生の時からエッチが好きで、

エッチ上手い年上限定だけどヤリ友や彼氏は切らしたことが無かったんです。

その日は生理が近かったので悶々してたんです。

しかし彼氏もヤリ友も予定があって誰も捕まらなかったんです。

私は仕方なく諦めてキッキンに遅めの朝食を食べに降りたんです。

下では父がTVを観ていた。

私に気付いた父は『なんだ!?その格好は!』と怒鳴った。

私は朝から暑かったのでパンツとノースリーブだった。

『家だからいいじゃん!』と言うと、

父はブツブツ言いながら目のやり場に困っていた。

部屋に戻り食休みで横になると、

やはり悶々するので私はオナニーをし始めました。
クリを弄りながら何を想像しようか考えてたら「父と‥」なんて思いついた。

しかし実の親子だしヤバいよね?でも、父も男だし年上だし…。

もし誘っても断られたら気まずいし…。どうしよう…。

しばらく理性と性欲が頭の中で葛藤しました。が!

父とのエッチの事を考えていたら近親●姦というアブノーマルの世界が

余計に興奮と興味をかきたて、私は欲望が勝り父を部屋に呼びました。

父は部屋に来るなり『まだ着替えてないのか?』と私を叱りました。

そんな言葉を無視し私は腰が痛いからマッサージして欲しいと父に頼みました。

『なんだ?どうした?』と父は心配してきたので

『生理前だから腰が痛くなるの!』と言うと

父は照れながらベットに来てうつ伏せの私の腰を押し始めました。

『違うの。もっと下だよ!』とアレこれ注文をつけ

父にマッサージをさせていましたが、

それ以上どうすれば父を誘えるか悩んでいました。

すると『お前も、生理とか平気で言うようになったんだな‥』

父はボソッと呟きました。

『なんで?変かな?』と私がきくと

『いや、大人になったと思ってな‥』

父は照れ笑いしながらそう言いました。

私は『私も17だよ!もう大人だよ』と言うと

『そうだな!大人、大人』と父は笑いました。

その時、ここだ!と私は思い

『あ!馬鹿にしてるでしょ?もう子供じゃないよ。』

私は体勢を変え仰向けになりオッパイを両手で寄せて父にアピールしました。

父は『もう分かったから。』と胸から目を反らすので

私は『分かってないよ!』って父の手を掴みオッパイを触らせた。

すると父は黙ってしまい私を方を見ずに部屋の隅を見ていた。

父の手はオッパイに触れてるだけで、指一本動かない。

私は父の手を服の中に入れて直接オッパイを触らせ

『ちゃんと触って確かめてみてよ!』と言うと、

父は何も言わずゆっくりオッパイを揉み始めました。

『どう?大きくなったでしょ?』と私が聞いても

『うん。』としか返事がない。

しかし父にオッパイを揉まれてると思うだけで、濡れてきました。

たまに父の指が乳首に当たると『アッ‥』と声が出てしまい、

私はもう後戻り出来ないほど興奮してしまいました。

多分、私が息が荒くなってるのは父は気付いたと思うけど、

父はオッパイを揉む手を止めませんでした。

それどころか私が『ン‥ンン‥』声を出すたびに

父は円を描くようにエッチな揉み方になってきました。

気持ち良くなってきた私はオッパイを揉む父の手を擦ると、

父は指で乳首を弾いたり摘まんだりしてきました。

その刺激に私は『アッ!‥アン』と身体をビクつかせ感じてしまいました。

すると突然、父は私の方を向き服を捲り乳首に吸い付いてきました。

優しくねっとりとした父の愛撫は気持ち良くて

私は父の頭を押さえながら『アァ‥気持ち‥いい』と悦がりました。

父は乳首を舐めながら私の横に寝て脇腹や太股に手を這わせてから、

パンツ越しにクリを刺激しました。

もう私は父の首に手を回して感じまくりです。

父はパンツ横から指を入れて直接クリを触り始めると、

すでにグッショリ濡れたアソコからクチュクチュとやらしい音がしました。

しばらく指でアソコを弄った父は起き上がり私のパンツを脱がして

アソコに口をつけた!

膣に舌を出し入れしたりクリを吸ったり舌先で刺激したりで

『アッ‥イヤ・ダメダメ‥イク!』

父のクンニで私は我慢出来ずにイッテしまいました。

私はあまりの良さにボッーとしてると

『…良かったか?』父が私の頭を撫でながらホッペにキスをしてきた。

『う‥ん。よかっ‥た』と答えると『よし!』と言って起き上がったので

『あ‥れ?パパは?いいの?』と聞くと

『これ以上はダメだよ!父娘だからな』と言うので

『シタくないの?』と言うと『う"ん』と首を傾げて悩んでました。

『じゃあ口でシテあげようか?』と私が言うと

また父は無言になったので、私は父の服を脱がせてフェラしてあげました。

父は私の頭を撫でながら『ウッ‥ン‥』と気持ち良さそうにしてましたが、

フェラして10分くらいしたら

『もういいよ。ありがとう』と父がフェラを止めさせた。

『えっ!?まだ出てないでしょ?』と私が聞くと

『お前が満足すれば俺はいいんだよ。疲れたろ?』

と父は私を気遣ってくれました。

私は父の優しさに胸がキュ-となって

『パパ‥お願い!入れて‥』と頼みました。

父は無言で私を寝かせ正常位でゆっくり入れてきました。

父は優しく乳首を舐めながら浅く深くを交互に腰を使いながら出し入れしてきました。

いつも私の彼や友達がしているガンガン腰を振る力強いエッチとは違って、

父のエッチは終始優しくて癒されるような気持ち良さでした。

『アッ‥パパ…キモ‥チ‥イイ』

私が父に抱きつくと『ハァ‥ハァ‥アキ‥パパ出そうだよ‥』

と父の腰の動きが速くなってきた時に、

私も二度目の絶頂が近付いてきました。

『イヤ‥マダ‥ダメ‥』と私は父の腰の動きに合わせて自らも腰を動かしました。

『アァ‥ダメだ!‥イクぞ!』

『ダメ‥ダメ‥イヤ!』

私も絶頂直前だったので思わず父の腰の手を回し力強一杯抱きつくと

『オッ、オイ!?ウッ!ア"ァ』

父はそのまま私の中でイッテしまいました。

私も父が出した瞬間、私の中で父のモノが一気に膨張したので

それでイッテしまいました。

父は慌てて私から離れると『早く洗ってきなさい!』と焦ってました。

見ると私のアソコからたくさんの父の精子が垂れ流れていました。
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