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綺麗なおっぱいの清純女の子

kage

2017/12/07 (Thu)

出会い系のサイトをのぞいていたら、画像にとても綺麗なおっぱいをのせている女の子。
まさか自分のモノではないだろうと思いながら、「綺麗だね」って褒め言葉を。
「ありがとう」と返信が来て、それからメールのやり取りが始まった。
それはそれは、全く汚れを知らない綺麗なおっぱいで、どう見てもティーンエイジャーのもの。
会って「見て欲しい」と言われ日時を約束。

当日車を止めて待っていると、遠くから女の子が歩いて来る。どう見ても若い、というか子供に見える。
「こんにちは」と声をかけると「○○さんですか?」とお返事。
本当に、可愛い!可愛すぎるし幼い。

とりあえず車に乗って「どこへ行きたい?」と聞くと、「あまり人のいない所がいい」と言う。
「じゃ、ホテル?」と聞くと「行ったことが無い」と、そりゃそうだろう、この歳でホテルは無いよなあと、
一人で納得。
「大きなスーパーの駐車場とか、地下駐車場がいい」と言う。
とりあえず車を走らせ、大きな地下駐車場に入り人目につきにくい角の方に止めた。

その娘は、「見たいですか」といってTシャツを脱ぎ、ブラを外した。
綺麗な、未成熟のオッパイが、「綺麗だね、乳輪も乳首本当に綺麗」「すばらしいよ」
本当に綺麗だった。
「触らなくていいんですか?」
「えっ触ってもいいの?」
そうっと触って、ゆっくり揉みはじめた。
「舐めてもいい?」
「ハイ、舐めてください」
乳輪から乳首を口に含めて刺激すると、「アアッー」っと切ない声を上げる。
「感じるの?」と聞くと「はい」と。
もうこっちもスイッチが入ってしまい、そのままスカートもショーツも脱がせて全裸に。
ショーツはいかにも少女のものと云うプリント柄、ウッスラと柔らかい陰毛が、その奥に綺麗な
女陰が見える。
足を広げて指でなぞると、なんと愛汁で濡れている。それも十分すぎる程で、綺麗な女陰からは想像もできない位。
「こんなに濡れてるよ」
「はずかしい」
『舐めてあげる」
「はずかしい」
「もっと、気持ち良くなるよ」
そうっとクリットを舌先で突っつき、舐めるとビックんと全身が震えた。
「きもちいい?」
「びっくりした、感じちゃいます。もっとしてください。」
さらに舌先を女陰の奥に、強く吸ったり激しく出し入れすると
「ああっー、気持ちいい、感じますー。」
僕もジーンズを脱ぎ捨て、硬くなった肉棒を握らせてみると。
「怖いです、こんなの怖いです。」といって尻込みをする。
「見たこと無いの」
「あるけど、こんなに大きいのは初めてだし…」
「まだ、やったこと無いし」
「やってみたいと思ったことは」
「あるけど、こわいよー」
「大丈夫、優しくしたげるから、最初は少し痛いかも、でも舐めるより気持ちいいよ」
「痛そうだなー」
そういいながら、自分から股を広げたので、ゆっくりとゆっくりと肉棒を女陰の中に沈めていく。
「痛い」少し顔を歪めたけれど、たっぷりと愛汁で濡れた幼い女陰は思ったよりもスムーズに肉棒を納めた。
「入ったよ」
「少し痛かったけど、大丈夫。なんか挟まってるような感じ」
「動くよ」
狭い、締め付ける、でもたっぷりの愛汁のその女陰の中を肉棒が出入りする。
「なんか、気持ちいいです」
「ああっーいいです、すごくいいです。」

そのまま、生でフィニッシュ。あまりの気持ち良さに僕も不覚にも中出しを、それも普段よりも
随分と多い量が、綺麗なつい先ほどまで汚れも知らなかった、女陰からどろっと白い精液が溢れてきた。
「どうだった?」
「うれしいです、気持ちよかったし、クラスの中で中出し経験したのは自分がはじめてかも」
「そんなことで感激するの」
「うん」

終わってから、「○○ちゃんは何歳?』と聞くと
「○4歳」
「エッ!!!」
予想はしていましたが、「まだ○学生?」
「ハイ」

これで終わりです。
勿論想像の世界です(笑)
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