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カテゴリ:熟女・人妻体験談 の記事リスト(エントリー順)

デカ尻超爆乳妻が何本のチンコをしゃぶって乱交

kage

2017/08/27 (Sun)

私は、45歳の公務員、妻は2歳年下の43歳、サキ(仮名)、子供は22歳の社会人と20歳の大学生がいる。子供は、都内の会社と大学に各々がアパートを借りて住んでいる。
私は、昨年夏から8年ぶりの単身赴任。自宅には、妻のサキが一人で暮らしている状況だ。

私の住まいに月1回、妻は訪れ洗濯や掃除をしてくれている。私も2ヶ月に1回は、自宅に帰るようにしているが、日常の疲労から夜の仕事は、半年に一回程度になってしまっていいた。

妻のスペックは、バストがHからIカップの間を行ったり来たりで、ヒップは、メーター越えのデカ尻、ウエストもそれなりにあり、ややもすれば、只のデブだが、すれ違った男達が振り向く位、エロ漫画にでてくる豊満熟女のようなムチムチっぷりだ。

結婚前から胸は大きく、妻の同級生たちから『ボインちゃん』と呼ばれていたようだが、子供を産むたびに、安産型と言うか、尻もムチムチと大きくなって行った。

私は、8年前に倦怠期を打開しようと思い、妻のヌードを何枚か撮影して投稿したこともあったが、私の仕事の関係で万が一バレたら、えらい事になってしまうので数週間で辞めた経緯がある。

なぜかと言うと、所属の課に熟女好きな部下がいて、妻の左顎にあるホクロと妻のムチムチした体に興味があり、家に誘って呑んだ時も妻をエロい目でみていたからだ。

そいつは、事あるごとに妻を褒め、酔っ払った勢いで妻の胸に顔を埋めたこともあった程だからだ。その時は、妻もかわいい子供をあやし付けているようだったが、熟女サイトを漁り、万が一見つかってはと投稿を辞めたのだった。





妻の友人で由美子(妻の高校の時からの同級生)が、一人暮らしになってしまった妻を気遣い、ショッピングや夕飯に誘ってくれ、妻も寂しさを紛らせていたようだった。

由美子は、細身のセレブ系。旦那も私と同じ年だが、大手企業の部長補佐、高級住宅と呼ばれる家に済み、収入は、私の軽く1.5倍はあるだろう。

しかし、この家には、子供がいない。二人っきりの生活だったので、妻と比べて由美子は良い服やバックを身につけ、アクセサリーも妻の着けている物とは違い、華やかであり、しがない公務員とは、大違いの生活をしていた。

そんなある日、週1回夕食に招かれていた妻に異変が起こったのだ。妻の証言と由美子の話をまとめてみた。

この日の夕食は、ローストビーフと洒落たおつまみ。高級ワインを呑みながら談笑しているとお客が現れた。ピンポーン

由美子『はい。どなた』
男『木村さんの部下の吉本です。』
木村(由美子の旦那)『おう。俺が呼んだんだ。入れてやれ』

由美子『はい。どうぞ~』招かれたのは、木村の部下である吉本。
吉本『補佐のご好意で来てしまいました。』と日本酒を片手にやって来た。
木村『吉本さん。気を使わないで』吉本は、昨年秋から木村の部署に赴任してきた56歳の男だった。

由美子『わ~珍しいお酒。遠慮なしに頂いておきます。』
木村『さ~。吉本さん座って下さい』と吉本を招き入れた。

由美子『はじめまして。木村の家内の由美子です。隣に居るのが、友人のサキです。』
妻『サキです。宜しくお願いします。』
吉本『吉本です。宜しくお願い致します。』
木村『さ~。呑みましょう。』暫く歓談が続き、他愛もない話に花が咲いたようだった。


由美子『吉本さんは、単身赴任ですか~』
吉本『いや~バツ1で、一人身です。補佐の部署に拾って頂いた、昔で言う窓際族ですよ。』
木村『そのような事は無いですよ。吉本さんの豊富な経験で私も助かっていますから』
吉本『そのように言って頂けると、嬉しいですよ。補佐』
木村『ここは、無礼講ですから補佐は辞めて、木村で行きましょう』

由美子『サキの旦那は、単身赴任で半年近く一人暮らしをしているのですよ』
吉本『そうですか~。旦那さんも奥様も大変ですね。私なんぞ自由の身ですから、食べたい時に食べて、寝たい時に寝ていますよ』
木村『○○さん(私)も大変ですよ。お堅い商売の割には、あっちこっち飛び回って、まあ、移動すればする程、偉くなっていくのでしょうけど』
妻『全然偉くも成りませんし、お給料も上がりませんよ~』笑い

由美子『でも、倒産したりしないから良いよ~。私なんて今は、好きに暮らしているけど、この先どのようになるのか、わからないわよ~』
木村『まあ。湿気た話はそれまで、食べて下さい。一杯ありますから』妻は、お酒がそれ程強く無いので、ほんのり赤い顔をしていた。小さなパーティーも盛り上がり、11時を廻った頃

由美子『明日は、土曜日でお休みでしょう。とことん呑みましょうよ。いいでしょうあなた』と由美子も酔い気味になってきた。
木村『サキさんは、明日は?』
妻『来週、主人の所へ行くので、明日はうちでのんびりです。』
由美子『じゃあ、呑みましょう。ね、吉本さん』
吉本『はい』更に、盛り上がりをみせ、0時を廻った頃

由美子『吉本さん。これ見て~』と携帯電話の画面を見せた。すでに、由美子は泥酔状態だ。
吉本『わ~。すごくグラマーな方ですね~』
由美子『サキよ。サキ』妻も酔いながら覗く
妻『え~。何よこれ。どうして』と真っ赤な顔になった。映し出されていたのは、妻のヌードだった。

由美子『凄い体でしょう。吉本さん興奮しない?』
妻『ちょっと、辞めて何故もっているのよ~』
由美子『だって昔サキが、内緒で教えてくれたじゃないの、それが残っていたのよ』

あ~。昔、私が投稿してしまった画像だ。(反省)此処にきて残っていたなんて・・・IT社会を舐めていた・・・・

妻『恥ずかしいから、もう消去して』
由美子『だめよ~。旦那が元気の無い時に、サキの裸見せると元気になるのだもの~』
妻『木村さんにも見せたの~』と顔を手で覆った。
木村『サキさん、大丈夫。綺麗な体ですよ』
妻『ただのデブなおばさんですよ。も~恥ずかしい~』

その写真は、胸を露にし、お腹あたりを手で隠した全裸写真と四つん這いになり、デカ尻を突き出した写真の2枚だった。勿論、アソコと尻穴にはモザイクを掛けたが、しかも、掲示板より削除したつもりだったが・・・・そして、私の手元にも1枚も残らず削除したはずだったが

吉本『いや~。このようなモノを見せて頂けるとは、感激ですよ。綺麗な体だ。』
妻『吉本さん。見なかったことにして下さい。恥ずかしいですから~』
由美子『吉本さん。サキは、高校時代からボインだったから、皆の人気者だったのですよ~。私のような貧弱な体で無く、ボン・キュッ・ボンだったから』
吉本『いやいや、奥様もスリムで魅力的ですよ』

由美子『お世辞が上手ですね』由美子は、千鳥足になりながら妻の背後に廻った。
妻『きゃっ』由美子が妻の胸を揉みだしたのだ。
由美子『サキね~。高校の時、クラスのノリオ君に休み時間のたびに、胸を揉まれていたのよ~。そのせいでこんなに大きくなったんじゃあないの~』
妻『辞めて。由美子酔い過ぎよ~』

由美子『旦那さんともご無沙汰なんじゃあないの~。乳首コリッコリよ~』元々S気のある由美子だったが、この日は、悪乗りが過ぎたようだった。

木村『由美子。辞めなさい。サキさんが、嫌がっているだろう』
由美子『サキは、根っからのMよ。そうでしょう、サキ』とその日、妻が着ていった薄手ののニットを捲り揚げて、ブラ姿にした。
妻『やめてよ~』と怒り気味に手を振り払った。

木村『由美子。お客さんいるだろう』と立ち上がり、ソファーへ連れて帰った。
木村『吉本さん。すみません。酔ったみたいで』
妻『本当にすみません。粗末なモノを見せてしまって』と真っ赤な顔で謝った。
吉本『いやいや。綺麗なモノを見せて頂きました。』と満更でもない顔をしていた。

木村『もう1時過ぎたし、お開きにしましょう。吉本さん、サキさん狭い家ですが、遅いので泊まって行って下さい。』
吉本『いや~結構です。タクシー呼びますから』
妻『私も帰ります。』

木村『女房が酔って迷惑掛けた手前、帰す訳には行きません。ここは、ぜひ私の顔を立てて・・・』
吉本『そうですか~。お言葉に甘えます。』
妻『じゃあ、私が由美子の面倒みます』
木村『すみません』と平誤りだった。

この後、吉本と妻は、風呂(大理石の豪華)に入り、別々の客間に案内されたそうだ。しかし、由美子の嗚咽が気になり、妻は、木村の寝室の由美子の隣に寝た。

木村『この際、吉本さんも私の隣に来ませんか?学生時代を思い出して』
吉本『そうですか~。寝るだけですものね~』と木村の隣に布団を移動した。12畳の部屋に妻・由美子・木村・吉本の順で寝ている。夜中の3時を廻ろうとすると
木村『辞めろ、皆がいるのだぞ』
由美子『だって~、我慢出来ない』
木村『まずいだろ』

由美子は、無理やり木村のアソコにしゃぶりついた。

由美子『ん~。ジュポジュポ』妻と吉本が薄っすらと気付き目を開けた。
木村『やめろ~』小声で言ったが、酔いも手伝って気持ち良くなったのであろう、由美子の好きにさせた。

由美子『サキが、寝ているから胸揉んでしまえば』と妻のネグリジェ(由美子のモノ)の胸元を開けた。妻は、気付いていたが、二人の息遣いと私とご無沙汰だったので、成すがままになっていた。もちろん、由美子のブラを着けられる筈も無く、ノーブラで寝ていた。木村もその気になって妻の胸を揉み始めた。

妻『ん~』
木村『起きたか?』と小声で由美子に確かめる。
由美子『大丈夫。サキは、いったん寝たら起きないから』と呟く。木村の手が段々強く、妻の胸を揉みはじめると、妻の秘部は、薄っすら濡れてきたようだった。吉本も起きて、見て見ぬ振りをしていたが

由美子『吉本さん。吉本さん』小声で
吉本『はい』と呟くように
由美子『吉本さん。起きているのでしょう。場所替わって楽しみましょう』と吉本のアソコを手で弄りだした。吉本も興奮を隠せない。

吉本『補佐。補佐。いけません』と木村に訴えた。
木村『吉本さん。今夜だけ』

意外とこの木村も変態で性に関しては、だらしないヤツだった。

由美子『吉本さんの大きい』と吉本のアソコを剥き出しにした。缶コーヒーを一回り細くし、長さは、22センチ程度だった。しかも、しばらく使って無いらしく、反り返ってビンビンだった。

由美子が大きな口を開けて、吉本のをしゃぶっている間に、木村は、妻の胸を弄んでいた。さすがの妻も完全に目覚めた。

妻『何しているの』
由美子『いいじゃな~い。サキ、ご無沙汰なんでしょう』と吉本のをしゃぶる。
妻『いや。いや~』と感じてはいる。由美子は、起き上がり妻の手を引き吉本の所へ
由美子『サキ、見て大きいでしょう』としゃぶる。妻は、目伏せているが、尻がモゾモゾしている。

由美子『ほら。欲しいくせに・・・』と吉本のモノをしゃぶった口で妻にキスをした。男臭の漂う口で舌を舐めまわされ、妻も完全に濡れていたようだ。

由美子は、執拗に吉本のモノをしゃぶり、妻にキスを繰り返しているうちに、しゃぶっている所へ妻の顔を引き寄せた。その間にも木村が妻の秘部を攻めていたので、妻も興奮状態にきていた。由美子が吉本のモノを口で妻の口へ押し当てた。妻も自然に受け入れ上下を始めた。

妻『ふごっふごっ、大きい、はじめて・・・』と一心不乱にしゃぶった。由美子は、そんな妻を横目に木村にまたがり腰を振り始めた。

吉本『奥さん。いけません。旦那さんに悪い』とつぶやく。妻は、聞こえないふりをしてしゃぶる。吉本も妻の胸に手を伸ばし、揉みはじめた。
吉本『大きい。凄い弾力があって、ムチムチしている』と両手で揉んだ。

妻『あんっあんっ』と感じている。シックスナインの体位になり、吉本が
吉本『奥さん、挿れても良いですか?』との問いかけに妻は、軽く尻を突き出した。ゆっくりと、吉本のモノが妻のデカ尻に突き刺さった。メーター越えのデカ尻に22センチ砲が放たれた。

妻『あっ、大きい・・・・あんっ』と悶えた。吉本の腹と妻のデカ尻がぶつかり合い、バンッバンッと音がしている。
由美子『あんっあなた見て、サキの胸あんなに揺れている。あなたもっと激しく突いて』と腰をふる。木村も揺れている妻のデカい胸に手を伸ばし、揉みながら腰を振っている。吉本は、物凄いスピードで腹を打ちつけ、妻の体全体が揺れていた。しばらくぶりのSEXだったのだろう。

吉本『イクッ、でる』とチンポを抜こうとしたが、壁に腰があたり、妻の中へ放出してしまった。
妻『熱っ』と言葉を発したが、自らもイッたようだった。木村夫婦も一回戦を終えて放心状態だった。

由美子『あなた、吉本さん・・・いい』と木村に訪ねた。木村は頷き由美子は、立ち上がり箪笥からゴムを取り出した。そして、吉本に被せて挿入をせがんだ。

木村は、無言で妻を仰向けにして、
木村『私は、精子が無いので・・・』と生で挿れた。再び悶えだす妻。胸が赤くなるまで揉まれ、ブルンブルン揺れている。木村と吉本は、二回目の発射を終えて風呂に向かった。妻の中からブピュと精子が出てきた。

由美子『安全日なの。妊娠しちゃうよ~』と意地悪に言われる。
妻『はあっはあっお腹が張っているからそろそろナルから大丈夫よ。でも、由美子酷いわ』

由美子『あなたが、イヤらしい体しているから悪いのよ~。魅力的だもの・・・』と妻の乳首をコネる。
精子の混じった匂いで臭い部屋を喚起したのが、朝の6時小鳥がないていた Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

激しい腰使いのパート主婦と悩殺性交

kage

2017/08/16 (Wed)

私はある病院の総務課に勤務する26才独身です。
仕事の内容は、人事や物品購入が主なものです。

ある日、事務職員のパート採用の仕事を任されました。
面接には男女ともかなりの人数がやって来ましたが、どうもイマイチな状況でした。

何人目かで面接に来た女性に目が止まりました。
年齢は28歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。

前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。産後でもあるでしょうがふくよかな胸が印象的でした。


条件も満たしているので、採用をすることになりました。仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。

この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。むろん香水なんかではありません。母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。

佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より2歳、年上でしたので、
「姉さん」
と呼んでいました。

胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナをうらやましく思いました。





半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。
物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。

佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、二人で探しに行きました。
「探し方がへたくそなんだよ」
なんていいながら、奥の棚で見つけました。

そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。
「あ!ごめん」
というと、
「ううん、いいよ」
といいながら、私の手をとって自分の胸に当てます。

柔らかくて大きい胸です。思わず顔を埋めました。なんともいえない女性特有な香りです。
右手はスカートの下からショーツをまさぐります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。

佐藤さんは、
「うっ!」
と低い声を出します。倉庫ですので、ゆっくりする時間はありません。
ショーツの端から指を入れます。

そこはもう、ベトベトに潤っていました。
佐藤さんは、
「違う場所でゆっくりね」
と言い残し、倉庫から出て行きました。

残された私は指先に残った佐藤さんの愛液を鼻に持っていき匂いを嗅いだ後、すべて舐めてしまいました。
呆然としながらカチンカチンになったペニスをブリーフの中に手を入れて位置を直しました。

尿道口からはカウパー腺液がおびただしく溢れていました。
ティッシュでふき取って、深呼吸をしてから事務所に戻りました。

佐藤さんはデスクに戻って知らん顔で電卓を叩いています。
終業時間の少し前に、佐藤さんが私のデスクのお茶を片付けに来たとき、四つ折の小さい紙をさりげなく置いていきました。

胸ポケットに入れて、駐車場で車に乗ってから開きました。
「明日は、半日だから午後から空いています」
と書かれていました。


その夜は、興奮して寝付かれませんでした。
翌日、皆より一足早く、駐車場に来て車の中で待機していました。

佐藤さんは裏口から歩いて出てきました。
いつも徒歩で通勤している道を反対側に歩き出して500mくらいのところで、後ろから来た私の車に乗り込みました。

佐藤さんは、
「軽く食事をしない?」
というので病院からかなり離れた喫茶店でトーストとサラダとコーヒーを食べました。
普段はおしゃべりばかりしている二人が、この時はかなり口数が少なくなります。

どちらから言うとでもなく、山間のラブホテルに直行しました。
私からお風呂に入り、ベットで横になりました。
佐藤さんはシャワーを浴びたらしく、バスローブを着て戻ってきました。

私の横に滑り込み、軽く私にキスをしてくれました。
私は佐藤さんのバスローブの紐を外しました。

予想通り佐藤さんの胸はハンドボールくらいの大きさで、子供を生んだ女性とは思われないくらい、ウェストもくびれていました。
妊娠線も見受けられません。白い薄手のビキニに陰毛がすけて見えます。

胸を触りながら、顔を埋め、乳首を吸いました。母乳が出てきます。
母乳の味はうまくもまずくもありませんがとめどなく出てくるミルクを飲み続けました。

佐藤さんは声を漏らしてあえいでいます。
ビキニに手をかけ、一気に脱がせました。体位を変えて、佐藤さんの股間に顔をもってきました。

濃い陰毛ですが、お尻の方までは生えていません。
小陰唇は愛液でピカピカ光っています。舌で舐め上げます。

佐藤さんは大きなため息をたて腰を小刻みに動かします。
愛液はくせもなく、いくらでも飲み込めます。
しかし、粘りがあって喉につかえます。

佐藤さんは私のペニスを確認するかのように、しばし見つめてからフェラチオを始めました。
さすが人妻、すごいテクニックです。すぐにも射精しそうです。

お互いに、しばし、相手の性器を口や手で愛撫してから、いよいよSEXに移りました。
ペニスはヌルッって感じで膣に吸い込まれました。
産後の女性とは思われないくらい中はきつくて気持ちがいいです。

激しく腰を使い、佐藤さんは5分くらいで絶頂に達しました。
射精するのはもったいないので、しばしの休憩をとりました。
佐藤さんはここで色々話し始めました。

子供を妊娠した頃、ダンナが椎間板ヘルニアで入院して、産後もSEXは出来ないくらいの腰痛だそうで、今も、その状態が続いているそうです。
久々のSEXで、今までのストレスが一気に飛んだと喜んでいました。

「また、当分出来ないから、続けてしましょう」
と佐藤さんが求めてきます。

私も今度は射精しようと気合が入ります。佐藤さんが2回・3回と絶頂を迎えたので、
「こっちもイクよ」
と言うと、
「中に入れて」
といいます。

「え?マズイでしょ」
と聞き返せば、
「大丈夫よ」
というので、そのまま膣内へ射精しました。

佐藤さんはすぐにシャワーを浴びに行きました。
私も続けて浴びました。

佐藤さんはショーツを履いたので、もう帰りの準備かな?と思ったら、
「私は充分いい気持をさせていただいたから今度はアナタの番よ」
といい、ペニスに顔を近づけてフェラを始めました。あっという間に勃起したペニスは、またまたカウパー腺液が溢れ出ます。

佐藤さんは、
「このくらい元気がいいと幸せなんだけど」
とダンナとのSEXに不満を漏らしながら、ペニスを口から離しません。

「アナタのペニスは亀頭が大きいから素敵よ」
なんて言われると嬉しいものです。
我慢も限界です。

「イクよ」
と伝えると、
「いっぱい出して」
といいながら相変わらずペニスを口から離しません。
先ほどのSEX以上に刺激があって、佐藤さんが私のペニスを口にくわえている姿はとても卑猥で興奮の極致です。

「あぁ~出る!」
射精は佐藤さんの口内でした。

それも2回目の射精の方が精液の量が多く、佐藤さんも飲み込むのに苦労しているようでした。
佐藤さんは最後の一滴まで絞り出して飲んでくれました。
佐藤さんを家のそばで降ろしたのは夕方近くでした。


その後、佐藤さんとの肉体関係がないまま、しばらくした日、佐藤さんから退職願が出されました。
妊娠のため退職するとの内容でした。

「え?ダンナとはSEXは出来ないはず?」

佐藤さんは皆に挨拶をして、最後に私の前ではニコリと意味ありげな微笑みを浮かべて帰っていきました。

もしかして、妊娠した子供は俺の子か?
複雑な心境で佐藤さんの履歴書を退職者ファイルに綴じる私でした。 Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

中出しフェチの超淫乱童顔子供ママさんをナンパ

kage

2017/08/06 (Sun)

私はナンパの時のように面識のない女性相手では必ずゴムを着用します。
ですから、中出しできる機会など滅多にないのが実情です。
しかし、この冬に久しぶりに充実したHをいたしましたのでご報告します。

ルミコは取引先の事務の女。
37歳で1児の母。
童顔で小柄なのでどう見ても30代前半にしか見えない。
その会社の部署では最年長の女性社員なのだが、明るい性格と巨乳スタイルで男性社員の人気者らしく男にはちょっと偉そうな態度。
たしかに色白できめ細かいもち肌で、そこらへんの若い娘より確かにきれいかも。
私としてはちょっとウェストが太めなのが好みでなかったのですが・・・。


ある土曜日、渋谷の居酒屋で大学時代の倶楽部の仲間で飲んでいたところ座敷のとなりのテーブルの団体さんが男女で盛り上がっているようでした。

私は背を向けていたので見ていなかったのですが、仲間の一人が
「胸でけーなー・・・。」
とそっちの方を見て言うのです。
私も思わず振り向いて見るとなんとそこに座って飲んでいたのは、ルミコだったのです。
向こうはまだこちらに気づいてないようでしたので背を向けて飲みながら、向こうのテーブルの会話に耳を傾けていました。
話の内容から、高校のクラス会の2次会みたいです。
正直この時は、休みの時に仕事関係の人とわざわざ話する必要もないと思っていましたし、こっちのテーブルにも可愛い女の後輩がいましたので、飲みが進んで酔いが回るころにはすっかり忘れていました。

そのうち、トイレに行きたくなり、席を立って店の奥へ歩いていくと、壁に手をついて歩いてるルミコとばったり会いました。
私はまた思い出しましたが、すでに酔っていましたので、
「元気~?」などと彼女に馴れ馴れしく声をかけました。
ルミコも相当酔いが回ってるのか、偶然会ったのにさして驚きもせず
「あー、まだ話してないよー・・・久しぶりなんだし~・・・えーとえーと・・あれ?」
などと訳のわからないことを言ってます。
どうやらクラス会の人とごっちゃになってるようでした。
しかしその時まじまじとルミコの姿を見ると、会社のOL制服姿とはまったく違い薄手の白いブラウスにベージュのカーディガンでもろに体のラインが見えてしまいます。
いつもの厚手の制服でもEカップちょいくらいの巨乳だとは思っていましたが、まさかこれほどとは・・。
ゆうにG以上はありそうな重そうなロケット乳を吊り下げてます。
私は思わず、
「俺も話したいことがあるよー!」
と言いながら彼女の手をとって彼女の手をバストにむにゅっと押し付けてちょっとイタズラしました。
「こらー!すけべ~」
とルミコは叫びながら席に戻って行きました。
私はトイレに入りましたが、ペニスがいきり立って小便がしにくくて困りました。
席に戻ると、彼女のクラス会はお開きのようで帰り支度をしていました。
私ももういい時間だったので、精算して彼女たちの団体の後からお店を出ました。

外に出ると、ルミコたちのクラス会で締めをやって解散したところでした。
私はルミコを目で探しましたが、なかなか見つかりません。
巨乳で探そうにも、皆コートを着込んでるので似たりよったり。
そのうち3人で腕を組んで駅に向かって歩いている女のうちの一人がルミコだとわかりました。
何をするつもりもなかったのですが後ろからついて歩きました。
駅の交差点で3人は別れて行きました。
見ると、ルミコは一人でかすかに蛇行して歩いています。
意を決して走り寄って声をかけました。
「大丈夫?」
ルミコはとろーんとして
「あー、でーじょーぶ~」などとつぶやいています。
とても大丈夫ではなかったので、腕をとると、ぎゅーっとしがみついてきます。
私も酔ってたこともあり、チャンスとばかり駅から方向転換し近場のホテル街へ誘導します。
いつ正気になるかびくびくしましたが、ルミコは目を開けて歩いてはいましたが完全に夢見状態。
早くどこかに入らなきゃと思いましたが、土曜のいい時間とあって満室ばかり。
やっとちょっとはずれた所にぼろいホテルがあったので、そこに引っ張り込みました。

部屋に入ればもう安心。
服を脱がしているところで半ば酔いがさめたみたいでかなり抵抗しましたが力で押さえ込んですべて脱がせて、ディープキス。
耳、首筋、肩、ロケット巨乳を舐めまわし乳首を吸いながら、指でクリを刺激。
だんだんあそこが濡れてきたので、今度はあそこを顔を埋めて舐めまくりました。
「あふん、あふん・・あ、あ」
と呼吸なのか感じてるのかわからない低い声を出し始めましたので今度は、指を挿入して中を丹念に刺激し始めました。
「ひゃん、ひゃん・・ひッ、ひ~」
と今度は高い金切り呼吸声になりました。
体をよじらせて乳首がつんと立った巨乳をぷるぷるさせながら感じまくりのようです。

指でルミコの膣の感触を十分に楽しんだので、次はいよいよ本番です。
ルミコの太ももを開き、ペニスを膣穴にあてがい挿入しようとしましたが
「ダメ、ダメ~、アレつけてっ!」
と猛然と拒絶。
私のペニスをしっかり握って入れさせてくれません。
あきらめかけて力を抜くとルミコが逆に私を押し倒し、フェラを始めました。
これはぎこちなくてあまりうまくなかったのですが、びっくりしたのは風俗嬢のようにいつのまにかゴムをつけているではないですか。
さすが人妻。
寝てる私の上から、自分でペニスをつかみゆっくり挿入。
ズブリズブリと入り口が狭くいい感触。
騎上位で完全に奥まで挿入し、グラインド。
私はルミコの腰を両手で押さえ、ペニスを深く深く突き刺すように下から腰を動かした。
ロケット巨乳をゆさゆさ揺らし、髪を振り乱して歓びの声をあげていた。
「ああっ・・・あ~あ~・・・」
私は体を起こし、対面座位に移行し、腰を動かしながら巨乳を弄んだ。
そして、そのまま、ルミコを向こうに体を倒し、正常位へ。
ルミコの体が向こうに倒れたその時、ペニスが抜けた一瞬の間に、ゴムをはずしすぐに再び挿入。
この時ルミコの携帯がバッグの中でブーブー鳴ってなってましたが当然無視。
私は俄然やる気まんまんで、白いむっちりした腰と太ももに打ちつけるように高速ピストン開始。
「ひん、ひん、ひん、・・・ひゃんひゃっ、ひい~~」
とかん高い泣き声をあげます。
それは、いつもの偉そうなルミコでなくて、一匹のオスに交尾されてるメスでしかありませんでした。
白いロケット巨乳も生き物のように動いて、ルミコはのけぞり返って硬直しました。
その時興奮が頂点に達し、ペニスから精液が迸り出ました。
びゅっびゅっびゅっ・・・。

終わってからの話。
SEX後にやっと私が仕事関係の**だとわかったようでした。
それと胸はGカップどころかIカップでした。
会社では目立たないように工夫してるそうです。
性格は従順だと思ってましたがはっきりしてるB型女とのこと。
職場では愛想よくしているけど、男は2人の部長さん以外はみんな嫌いとのこと。

その日はそれで終わりで、家の近くまでタクシーで送っていきました。
結局、中出ししたことにも何も言いませんでした。
気付いてないはずはないのですが。
その後はいつも通りで何も変わっていません。
お互いそのことは何も言いませんし。

以上人妻とのエロエロ体験SEX報告でした。 Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

逆三角形な陰毛の人妻がカウパー液を舐めながらフェラ

kage

2017/08/05 (Sat)

同じバイト先に35歳になる優子がいる

子供は一人いるらしい。

お尻は程よく大きく胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていたら、ある日優子が倉庫で前屈みになって作業している所にでくわしたら!

真っ白な乳房が垂れさがっていて、薄い小豆色した小ぶりの乳首まで見えてるので、俺は優子の前で固まってしまい凝視・・・

優子も俺に気付き顔だけあげるから余計にパイオツがもろ見えで、俺のズボンはテント状態で優子が見つめてる。

俺は素直に
「葛井さんの巨乳モロ見えで見惚れちゃたんだ。」

と言うと優子は真っ赤になってその場にへたり込んでしまったが嫌がる表情はしていなかった。

俺はいっきに下半身裸になった!

優子は俺のフル勃起した一物を凝視したまま小さな右手で握ってきて、手コキをしてきて包皮で見え隠れする亀頭を目を見開きながら見つめて

「これで許して・・・」

俺は
「オナニーするの見ててくれたらそれだけでいいんだよ。」

優子はえって顔して、真っ赤になった俺の顔を下から見つめ手を離した・・・

きょとんとしている表情が堪らなくいとおしい!
旦那が羨ましい!

優子を壁に寄り掛からせて床に座らせたら、なんと体育座りでスカートだからパンティまで丸見え!
薄い白のメッシュ!!
しかし、まんげの茂みが見えない・・・
うっすらと黄ばみか織物の染みがある。

ゆっくり皮オナを見せ付けながら優子に
「葛井さんみたいな最高の美人に俺の粗末なちんこを見られるのが夢だったんだ。旦那が羨ましいよ」

なんていいながら既に10分は経過している。

優子のパンティにはさっきと違い、まん汁の染みが滲んできていた。

「お、大きい」
優子がおもむろに言い出した。

「お世辞でもありがとう」実際は18あるが
優子が信じられないことを

「入らないかもしれないよ」

ごちそうさま!

優子に近づくと壁に寄り掛かりながら立ち上がるから、俺はしゃがんでスカートの中に頭を入れて、パンティ越しに優子の自然な香りをスンスンと嗅きまくり。
勿体ないから舐めたりはしない。

優子は弱々しくスカートの上から俺の頭を抑えて抵抗より恥じらう。
パンティに手を掛けて脱がすと抵抗しない。
尿の匂いは少なく、オリモノすなわち優子自身の香りがムワーンと、埃っぽい匂いと恥垢の混ざり合った匂いに堪らなく興奮する。

マン毛は薄く、逆三角。陰唇の回りには生えてなく、ヒダは程よい長さのドドメ色も至って標準。

オナニーの手は止めずに舐め捲る。恥垢から全て舐め、クリトリスを優しく舐め回す。愛液は溢れ捲り、優子はびくびくと我慢しながら立っている。
スカートを捲り直に俺の頭を今度はしっかり抑えつけ・・・
はぁ・・・と声を必死にこらえて優子は果ててくれた。

俺はまだびんびん、優子は力つきてへたり込むから、俺のトランクスをひいてやったら小さな口で俺のを咥えてきた。カウパー汁でテカテカのを咥え舐めてくれてる。

さらにさらに、優子は舌先を尿道に入れてくる。
流石に俺も腰がガクガクとなり、声が漏れそうになったので優子を優しく立ち上がらせてゆっくり挿入、嬉しい事に愛液が溢れたマンコにすんなりと。

亀頭を出し入れしながら徐々に竿をびちゃびちゃ音をたて、少しヒヤヒヤしてきたがそのまま優しく駅弁の体勢で数分腰を動かす。

優子はしっかりと抱きついてきて耳元でハァハァとよがり、小さな声で「い・いく」と渾身の力で抱き締めてきたのに合わせて俺も
「いきそう」と言うと更に抱き締めてくるから
「出るよ」と呟くとうなずくから、膣内に大量に射精しながら更に数分腰を動かし優子と果てた・・・
精液の溢れる優子のマンコをまた舐め回して、精液を全てきれいにしてやった。
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嫁が実の弟にお尻に指を突っ込まれる

kage

2017/08/04 (Fri)

「ほんとすまなかったです。
なんかオレ、ホントすまなかったです」


目の前のソファーで、大きな体を縮めて汗をかきながらしきりに恐縮しているのは、
俺の妻である美加の弟、隆志君だ


彼は、なんというか、頭の回転が人より遅いところがあって、
美加もそれを気にしてか、昔からあんまり彼を俺に会わせたがらない様子があった。

だが、俺は別にそんな偏見は無いつもりだし、話してみれば、彼の素直で純朴な人柄がよく分かって、俺はむしろ彼が好きなくらいだった。

だが、そんな彼が傷害事件を起こした。

酒の席で、職場の同僚にお前はバカだとネチネチ言われ続け、酒のせいもあってついカッとなって1発だけ殴ったら、運悪く相手がかなりの大怪我を負ってしまったのだ。

彼の頭の事や、酒の席である事、またその経緯を考慮しても罪を完全に逃れる事は出来ず、結局彼は特別な施設に一定期間収容されることになった。

今日はいわばその『出所日』というわけである。

最初は、彼が施設に入ったため一人暮らしになってしまっていた義父が、彼を施設に迎えに行き、そのまま実家に戻る予定だったのだが、その義父が昨日急に体調を崩して迎えにいけなくなってしまったため、俺が午後半休をとって、とりあえず家に連れたきたというわけである。

俺自身は、彼の事件には大いに同情の余地がある、というか、その場にいたら俺がヤローを殴ってたかも、とさえ思っていたため全く気にしていないのに、他人にはちょっとおせっかいすぎるぐらい世話を焼きたがる美加が、こと彼に関しては、そのきれいな眉をひそめて「ホテルにでも泊まらせればいいじゃない」と冷たい事を言うのが大いに不満だった。

「俺全然気にしてないぜ」

と俺がいくら言っても、彼女は細い腕を組んでその小さな唇を尖らせているだけだった。

夜中ふと目が覚め、麦茶でも飲もうかと、隣で寝ている美加を起こさないようにソッとベッドを抜け出しキッチンに行くと、彼がダイニングの椅子に座って、やはり麦茶を飲んでいた。

「あ、義兄さんこんばんは」

「おお、隆志君も喉渇いたのか。なんか蒸し暑いもんなあ」

二人で並んで座って麦茶を飲む。彼がポツリと言う。

「アネキ、オレがココにくるの反対したでしょ」

俺は不意をつかれてとっさにうまい嘘をつけず、シドロモドロになっていると、彼は俺を見てニッコリしながら

「義兄さんホントにいい人だ。オレ馬鹿だから、みんな俺と話すのめんどくさがったり、てきとうな事ばっか言って。

オレにマジメに相手してくれるのは父さんとアネキと義兄さんだけだ…」

と言い、ポロポロ涙を流しだした。俺は無言で、彼の背中を撫でた。

やがて彼は落ち着きを取り戻して、俺にニッコリと笑いかけながら言った。

「…ホントは秘密なんだけと、お礼に、義兄さんにいい事教えてあげるです」

「お、なんだなんだ」

「アネキは、ちんちんをお尻に入れて、まんこを指でズボズボしてあげるとすごくよろこぶです」

俺は彼の言っている事が全く分からなかった。

「…なん…だって…」

「だから、ちんちんをなるべくお尻の奥まで入れて、指で…」

と再び彼は言いかけたが、俺の表情を見てサッと顔色を失い、あわてて顔を伏せてしまった。

「おい…それ、なんの話だよ隆志君!」

と俺がいくら問い詰めても、彼は下を向いたまま

「なんでもないです。今のはウソです。絶対ウソです」

と、青い顔のままかたくなに繰り返すだけだった。

翌日、体調が回復した義父が車で彼を迎えに来た。

「ホント迷惑お掛けしてスイマセンでした」

とペコペコ頭を下げる白髪頭の彼の横で、隆志君はずっとうなだれたままだった。

いつもと全く違う俺たちの様子を見て、美加は首をひねっているようだった。

それから数日後、俺は彼女にアナルセックスを頼んでみた。

彼女は顔を真っ赤にして、なぜ突然そんな事いうのか、そんなヘンタイみたいなのはイヤだと拒絶したが、俺が、君の事を全部知りたいんだとかなんとか言うと、思ったよりずっとあっさりうなずいた。

美加は激しく乱れた。

俺が指にたっぷりツバをつけアナルに出し入れしているうちは、唇を噛み締めてこらえているようだったが、紅潮し始めたその窄まりにペニスを押し当て、少しづつ捻じ込むと、耐え切れないようなうめき声を出し始めた。

やがて、俺が彼女の細い腰を両手でつかんで、きつい圧力に耐えながらゆっくり抜き差しを始めると、もう彼女は歯止めが利かなくなってしまった。

自ら激しく尻を俺に打ち当て、もっと深く突いてと絶叫する。

アナルが真っ赤になってめくれあがっているもかまわず、円を描くように腰を振る。

いつものセックスでは全くそんな事ないのに、やたらキスしてくれとせがみ、背中にのしかかる俺に、その細い体を捻るようにして唇をぶつけてきては激しく舌を絡ませてくる。

やがて、俺が一段と深くペニスを突き込みながら指でクリトリスをこすっていると、悲鳴を上げ続けていた彼女はいつの間にか静かになっていた。

それは、俺がはじめて見る、彼女が失神した姿だった。俺のペニスは、彼女の温かな腸の中で、発射できないまま力を失っていった。

翌朝、

「やー、なんか乱れちゃったなあ、恥ずかしいなあ、これじゃあたしもヘンタイじゃんかねぇ」

と照れまくる彼女を、俺は正視する事が出来なかった。

何度も、『これは隆志君からのアドバイスなんだよ』という言葉が出掛かったが、朝食を作る彼女のエプロン姿を見ると、どうしても切り出す事が出来なかった。

もし仮にそれを口にして、そんなのウソだ、アナルセックスだってたまたま体に合っただけだと言われたら、俺の気持ちはもうどこへも持っていきようが無くなってしまうからだ。

そう、そうだよ。たぶん偶然そうだったんだろう。

隆志君も、どっかのスポーツ新聞で読んだエロ記事かなんかと現実がゴッチャになってたんだ。そうに決まってる。

義父の調子が余り良くなく、命に係わりはないものの、数日入院をして様子を見る事になった。

美香が実家に泊まりこみで、病院の父の面倒と、家の弟の面倒を見る事になった。

「…まあ、1週間にはならないと思うけど、ホント迷惑かけてごめんねえ」

と言いながら荷造りをする彼女が、なぜかテンションが高いように見えるのはただの気のせいだろう。

俺と話す時、彼女が微妙に俺の視線を避けるような気がするのは、家族のためだから仕方がないとはいえ、働いてる俺を一人で置いていくのが申し訳ないからだろう。

実家に電話を入れ、弟と「11時にはつくからねー」と笑いながら話している彼女を見ながら、俺は、たぶんこの心のざわめきは一生収まらないだろうと思っていた。
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