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カテゴリ:熟女・人妻体験談 の記事リスト(エントリー順)

町内会旅行で主婦のレギンスを脱がして内緒の青姦不倫

kage

2017/07/22 (Sat)

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。

俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。
「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。

バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。

自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。

白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。

巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。

あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。・・・・・・

発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。


「遅くなってすみません」あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。

(名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)

ウチは、幼○園父母会の活動に俺も出ていたが、山瀬さんの所は奥さんばかり出ていたっけ・・・・

「あれぇ、鉄也さん!」友美さんは意外そうに声を掛ける・・・

「あんたたち、早く乗りなさい」自治会長に言われ、バスに乗り込むと扉が閉まった。

バスの後ろ側半分ぐらいはサロン席になっていて、自治会の役員や年寄り連中が適当に座っている。

一番前の幹事席に荷物を置くと、さっそく挨拶とお茶を配って回る。

「あんたたち、ご苦労さん、まあ、座って」とサロン席に座るように促され、年寄りのつまらない話し相手。

ところが、前の方に座っていた年寄りたちが、次から次へとサロン席に入ってきて、盛り上がりはじめる。

まあ、何十年も住んできた仲間だから、無理もない。

話も俺と友美さんに関係なく、弾んでいく様子。

そして、最初のトイレ休憩から戻ると、サロン席は参加者で埋まっていて、俺と友美さんの座る場所はなかった。

盛り上がっている年寄りも俺たちに気がつかない様子なので、

「前の方に座りましょうか?」と最前列左側の幹事席に並んで腰掛けた。

(最前列右側は自治会長席ということだったが、自治会長はサロンに陣取り、実際には飲み物や食べ物が積まれていた)

【友美さんと話し始める】

「友美さん、お疲れさま」友美さんに窓側を勧めた俺が声を掛けた。

「鉄也さんも、大変ですね」

俺は、妻にこの役目を押しつけられたことを話すと、友美さんは「いいなぁ」

「??」

「ウチの人なんて、こういう地域とか幼稚園とか、絶対に出てこないんだもん。話す余地もなかったわ」と愚痴り始めた。

旦那と言えば、今日も休日出勤というので、子どもは実家に預けたが、何か怪しい・・と。

幼○園のこととか、パートで行っている仕事の事を話していた友美さんだが、次第に口数が少なくなって・・・・寝入ってしまった。

俺の方にもたれかかって。

肩越しに、友美さんの髪の匂いが鼻をくすぐっている。

ウェーブがかかり、多少茶色く脱色しているセミロング。

気持ちよさそうに閉じられた大きな瞳に、細面のかわいらしい顔は、とても31歳に見えない。

アンサンブルと言うのか、ボーダー柄のキャミソールの上に胸元の開いたアイボリーの上着。

キャミソールの下の胸は大きく膨らみ、呼吸に合わせて上下に息づいている。

ギンガムチェック柄の短いスカートの下は、ふくらはぎまでむっちりと覆った、黒いレギンス。

レギンスは今にもはち切れそうになっている。

俺は、景色を見るでもなく、友美さんの髪の香りを楽しみながら、寝顔や大きな胸、むっちりとした太ももに見入っていた。

妻はガリガリの体を気にして、あまり体型の出る服は着ないので、新鮮な眺めだった。

友美さんの体が動いて、キャミソールの上から胸の谷間が見えるようになったので、覗き込むと、

「見えた?」友美さんはイタズラっぽく笑った。

「鉄也さんも奥さん一筋かと思ったら、意外とエッチなんですね」

「えっ、そ、そんな・・・・・」

【友美さんに触れる】

「少しぐらいだったら今日は見たり触ってもいいですよ。年寄りの相手はつまらないし、奥さんに無理矢理来させられて居るんでしょ。私も鉄也さんなら全然OK。あと旦那に仕返しを・・・・うふっ」友美さんは、俺をじっと見つめてささやいた。

俺は、友美さんの髪を撫でると「んんっ」と鼻を鳴らす。

「髪だけで・・何かぞくぞくするわ」

友美さんは、俺の手を握ると、自分の胸に誘導した。

上着の開いたところからキャミソールの上へ。

俺は、五本指で撫でるように這わせると、目をつぶって気持ちよさそうにしている。

「ちょっとぉ、何か感じそう・・・んんっ」

俺たちの席の横と後ろ(左右)は開いている。

俺はバスガイドの動きには注意していた。

高速道路なので、前向きのガイド席に座っているが、背の高い「二階だけバス(スーパーハイデッカー)」で、運転士と並んで低い所にいるので、座っている分には大丈夫。

サロンにお茶を持っていく時に立ち上がる時は注意しないと・・。

同じタッチで、スカートの裾から見えている太ももをレギンスの上から撫でると、身悶えした。

ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、

「ねえ、すごい気持ちいい。変になりそうよ」

「やめる?」

「いいわ、もっと続けてもいいよ」

ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、

そろそろスカートの中に侵入・・と思ったとき、バスガイドが立ち上がった。

「次の◎◎サービスエリアで20分休憩いたします」

【サービスエリアで】

サービスエリアに着き、年寄りたちは我先にトイレに向かった。

さっきからビールを大量に飲んでいるからだ。

俺と友美さんは、変なことをしていて水分をあまり取っていないので、ゆっくり降りる。
「こっちに行きませんか?」と友美さんは俺を建物の裏手にある公園へ・・・・

回りに人気がないのを確かめると、目をつぶって上を向いた。

俺は回りを気にしながら、髪を撫で、そのまま唇を合わせた。

「んっ、んっ、んんっ」友美さんの舌が口の中に入ってきた。

最初は、探るようにおずおずと、その後は一気に奥まで。

俺は、舌を絡ませながら、バストの両脇から持ち上げるように友美さんの胸を揉む。

「んんんんんんんっ」友美さんは、唇を離すと、呼吸を荒くして、

「もう、びっくりしたぁ」

「でも、期待していたでしょ」

「うん」

しばらく、互いの体を服の上からまさぐりあっていたが、

「鉄也さん、先に戻ってもらっていい?」

俺は、先にバスに戻り、サロンの片づけの手伝いと、飲み物の補充をしながら点呼を取る。

年寄りが8割方戻ったところで、友美さんも戻ってきた。

「はい、コーヒーどうぞ」車内にはアルコールの他はお茶しかなかったので、心遣いが嬉しい。

あと30分ほどで、目的地の植物園。(公園型の広大な植物園だそうだ)

自治会の副会長が最前列の席(通路の反対側)に来て、少し話をしてくれた。

「すまんのう、わしらばかりで盛り上がってしまって。何せ、何十年と付き合っている連中ばかりだから」

「いえいえ、旅行の様子は父から聞かされていますので平気ですよ。今日は子どもの相手から解放できて、ゆっくりさせてもらってます。お気遣いありがとうございます」(友美さんのような話し相手がいない場合に備えて、DSとiPodを持ってきていた)

「そうか。それならいいけど。・・お隣の山瀬委員とは知り合いなの?」

「はい、幼稚園の父母会で一緒に活動しています」

【二人で別行動へ】

バスが植物園に着いた。

意外に少し冷たい風が吹いている。

記念写真、食堂の予約席での食事のあと、年寄り連中は、温室の休憩コーナーにたむろして喋り始めた。

外は寒いから温室がいいという。

「今度の幼稚園の遠足の下見ついでに、奥に行ってきていいですか?」と友美さんは自治会長に断ると、俺を連れて植物園の奥にある遊具コーナーに向かった。

温室が視界から消えると、友美さんは腕を絡めてきた。

「友美さん・・・」

「私、こうやって植物園みたいなところに出かけるの、久しぶり・・楽しい」とウェーブのかかった髪をなびかせて俺を見つめていた。

平日の植物園は人影もまばら。

丘を登って遊具コーナーに行くと、そこには誰もいなかった。

友美さんは、そのまま「KID’S_探検の森」に足を進めた。

もちろん誰もいない。

ベンチを見つけると、並んで腰掛けた。

どちらともなく抱き合って、再びキス。

今度は、舌を絡め合うハードなキスだ。

そのまま、さっきのように服の上から胸を揉み始めると、友美さんはキャミソールの裾をめくって、俺の手を中に誘導する。

脂が乗って汗ばんだ肌に触れながら、胸にたどり着くと、レースのブラの感触。

背中に手を回し、ホックを外し、ブラを緩めた。

垂れ下がっているだけの白いブラの間から胸を揉み上げ、乳首に触れると・・・すっかり固くなっている。

指で軽く弾くと「ああっ」と顔を歪めた。

指で挟んでコリコリと揉みほぐすと、「んんっ、んんっ」と声をこらえながら身悶えしている。

キャミソールを捲り上げ、胸を露わにする。

Dカップはあるだろうか。

大きくて真っ白な胸の先に、小さめの乳首。口に含んで舌で転がし、吸い立てると、

「ああっ、あんっ」と声を上げた。

「ねえっ、ちょっとストップ。変になりそう」と友美さん。

胸への責めは中止して、今度は下半身へ。

太ももを手のひらで撫でながら、スカートをまくる。

友美さんも腰を浮かせて協力。

レギンスで覆われた股間には、白いショーツが透けていた。

足を少し開いてもらい、股間の合わせ目に指を進め、縦すじに沿って上下に撫でると、

「んんっ」と早速鼻を鳴らした。

最初は軽く上下に撫でるだけだったが、段々と力を加えて、押したり揉んだりし始めると、声も出るようになった。

「あんっ、ああっ、いいっ、気持ちいいよぉ・・・」そのまま股間に顔をつけて匂いを嗅ぐと、すっかりメスの匂いがする・・・・・と、

「ちょっと、恥ずかしいよ。」と中断させられた。

「鉄也さん、座ってくれる?」俺はベンチに座らされると、友美さんはカバンからウエットティシュを出し、俺のズボンを降ろし、逸物をズボンから取り出した。

「うわあ、大きい。・・・ねえ、いい?」と聞くや否や、ウエットティシュで逸物を丁寧に拭く。

ひんやりとした感触がくすぐったい。

友美さんは拭き終わった逸物を、ぱくりとくわえた。

「ん、んっ、んぷっ」友美さんは激しく唇を上下させ、逸物を吸い立てるようにピストンする。

ノドの奥までくわえ込んだり、先をなめ回したり・・・

「友美さん、すごい。気持ちいいよ・・・・・ちょっとゆっくりして・・・逝きそう」

「(こくん)」

「ちょっとまってよ・・・友美さん、ストップ。もうダメだよ・・・・・いくいくいくっ」

俺は、友美さんの口の中に白濁液をどくどくと注ぎ込んだ。

どくっ、どくっ・・なかなか止まらない。

最初は口で受け止めていた友美さんも、途中で「べほっ」と逸物を吐き出してしまった。
「もうっ、量が多いよ~っ。奥さんとちゃんとしているの?」

友美さんは、白濁液を吐き出しながら言った。

友美さんは、水で軽くうがいすると、再び俺の逸物をくわえだした。

最初はくすぐったかったが、舌で逸物をなめ回すテクニックにあっという間に臨戦態勢。

友美さんは、尻を突きだして、近くの木に掴まった。

スカートをまくるとレギンスに包まれた(予想より大きめの)尻が飛び込んだ。

白いショーツが透けているのがいやらしく見える。

しばらくレギンスの上から尻を撫で、股間を刺激していたが、

「もう・・・いやっ。脱がせて」と友美さん。

レギンスをずり降ろし、真っ白な尻をむき出しにした。

俺は、局部に顔を寄せて舐め始めると「もうダメ。ねえ、入れて」

自分も入れたくなっているので、尻を抱え込み、逸物を差し込むと、

「ああああああああっ」と声を出した後、歯を食いしばって声が出ないようにしていた。
俺は、回りに目を配りながらピストンし、キャミの上から胸を揉む。

「んっ、んっ」顔は見えないが、気持ちよさそうにしているのは分かる。

「ねえ、気持ちいいよ。逝きそうになってきた。いい?」

「いいよ」

友美さんは、ハンカチを口にくわえると「んんんんんんんんんっ、ううっ」と崩れ落ちてしまった。

「気持ちよかった・・逝ったの1年ぶりなの」

「そうなんだ」

「鉄也さんの、まだ勃っているわ・・・大きい・・私、上になるわ」

俺はベンチに横たわると、スカートを穿いたまま友美さんがまたがってきた。

俺の逸物を掴み、股間にあてがって・・・「ああっ」

友美さんは再びハンカチを口にくわえると、前後に腰を振り立てた。

俺も、下から手を伸ばして胸を揉み上げると「んぐうっ、うーうーうーっ」と顔を歪めて髪を振り立てている。

「友美さん、逝きそうだよ」

「鉄也さん、待って。私も逝きそう。あっ、あっ」

「友美さん、もうやばいよ」

「いいよ、一緒に逝こう。そのまま出しちゃって。ああっ、いいっ」

「えっ、何だって。ホントに逝くよ」

「いいいいいいっっっ逝くぅぅぅぅぅぅううううっ」

「出る出るっ、おおっ」

友美さんが俺の上に崩れ落ちるのとほぼ同時に、俺は友美さんの中に出してしまった。

友美さんの中はくねくねと動き、白濁液を絞り出している。

はあ、はあ、

と余韻に浸っている場合ではなかった・・。

「ごめん、中で逝っちゃった・・・」

「今日は大丈夫だから・・・すっごく気持ちよかったよ。またしようね」そう言うと、友美さんは俺の逸物をぎゅっと握った。

ティッシュやウエットティシュで後始末をし、服を着始める。

と、友美さんはカバンの中から新品の黒ストッキングを出して履きはじめた。

「レギンスだと暑いから、さっきSAでコレを買っていたのよ。あと、ウエットティシュもいっぱい♪」

【帰り支度】

服を整えた俺たちは、「KID’S_探検の森」を出て、温室へ。

温室の近くに行くまで、俺は友美さんの肩を抱き、友美さんは俺の腰に手を回していた。
温室の見える外のベンチに並んで腰掛け、年寄りたちが出てくるのを待つ間も、色々話をした。

旦那の浮気のこと、旦那とのHは3ヶ月前以来していなくて、そのHも旦那が一方的に中でこすり立てておしまいなので_もやもやするばかり・・・とか。

「鉄也さんは?」

「俺は大丈夫だよ。出かけるとき、女房から『地域の人と”交際”を深めてきて』って言われているから。友美さんも地域の人だし」

「本当?」

「なーんてね、本当は『交流を深めて』・・」二人で大爆笑。

帰りのバス車内も、行きと同様サロンは盛り上がっていたが、段々静かになってきた。

様子を見に行くと、殆どの年寄りがいびきをかいて居眠り。

気がつくと、友美さんも寝ていた。

さっきのHを思い出した俺は、そっと太ももを撫でたり、胸を揉み上げたりしていると、
「もう、エッチ」と、大きな瞳で俺を見つめる。

「起きたの?」

「これだけ気持ちよくされれば。起きるわよ。ストッキング越しに触るからゾクゾクして、声が出るの我慢していたのよ。ねえ、このあとホテル行かない??」と友美さんは耳元でささやいた。

公民館に帰着し、年寄りを帰した後、バスの中で使用した物を自分の車に一旦積み込んだ。

友美さんは当然のように助手席に乗り込み、俺は、友美さんの自宅とは反対方向に車を向けた。 Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

膣筋が凄くでマンコの動きが凄い近所の奥さん

kage

2017/07/21 (Fri)

先週末に会って来た31歳奥さんの話を投下。

某ご近所さんで知り合った奥さん。

なんかやたら会ってみたいと言うので会う約束をした。

旦那はやさしいが、それだけだと退屈。エッチも月に2回くらいで内容にあまり変化もない。

経験が旦那しかないからそんなものかとも思うが、他のネットの女性と話すと・・・。

「あまりいいエッチをしていないんじゃないか」

「他の男性ともしてみればいいじゃんと勧められた」

・・・とか、まあ旦那が聞いたら泣くぞって言うような事を並べたてられた。

ラブホに着くまでにもう相手はやる気満々だったので、ラブホの部屋にもあっさり抵抗なくついてきた。

「ホントに浮気とか初めて?」

つい聞いてしまった。

「ホントだよー?キスも旦那だけやし」

唇に人差し指を当てて、ちゅーって唇を突き出す。

車の中の会話でもちょっとイラッとする感じがあったけど、そのイラッとする感じがめちゃくちゃにしてやりたい衝動と相まってイイ。

そんなに言うなら・・・と、唇を奪ってやった。

舌を入れてやると、鼻をふんふん言わせながら舌を絡めてくる。

「あれ?慣れてる?」

顔を離して茶化すように言うと

「今日は楽しむって決めて来てんやし」

と上目遣いで俺を見る。

そのままベッドに押し倒し、ワンピースの裾をまくってパンツオープン。

外も暑かったせいか、ちょっと蒸れ気味。

程よく伸びたパンツの股間部分に触れてみた。

濡れてるしw

「くうぅ」

奥さんがびくっと震える。

濡れた股間部分を押さえると、ぐじゅり・・・。

「奥さん、もうぐっちょぐちょじゃんwとりあえずもう入れちゃう?」

「え?・・・もう?え?」

慌てる奥さん。

ぐちゅり・・・っとパンツの脇から指を滑り込ませてみる。

ぬるっぬるで、いきなり中指が奥まで飲み込まれる。

でも中は結構狭い。

「ふあぁ・・・」

「奥さん、エッチあまりしてないっていうけど、嘘でしょ?」

「ほん・・・ほんまやもん・・・」

「こんなエッチなのに?・・・あ、一人でしてるとか?」

“ぐちゅぐちゅ”と音をわざと立てて指を出し入れしてみる。

親指はクリを刺激。

「いやあぁ・・・あうぅ」

否定しないしw

たまにこういう最初から準備が出来てる相手の時に、俺がする事があって指で愛撫しながら自分のズボンとパンツを脱いでおく。

傍目から見るとカッコ悪いけど。

奥さんの股間を弄びながら、股の間に割り入って指の抜き差しにチンコを混ぜてマン汁をチンコに付けていくんだ。

で、タイミングを見計らって生チンコを挿入。

ぐぐっとね。

「う・・・はあ・・・っ」

すっごい狭い!むりむりむりっと押し込んでみた。

濡れてるから滑りが良くてよかったけど、キツイくらい。

「うあ、え・・・っ、もう入れた・・・ん?」

「奥さんのオマンコ気持ちよさそうで我慢できなかった。すっごい締まるね、気持ちいいよ」

オマンコ自体はかなり開ききってるみたいでヒクヒクする膣の動きがめちゃくちゃダイレクトにチンコに伝わってくる。

「え・・・なんか怖い・・・えっ、これアレが入ってるん?」

奥さんがちょっと起き上がって結合部を見た。

その瞬間、ぐっ、とオマンコが締まった。

「ホンマにアレなん?うそ、こんなにきついん?」

何が?と思って聞くと、旦那のチンコはこんなにきつくない、つまり小さいというか、細いみたい。

別に俺のが太いというわけでもないと思う。

「うわぁ・・・なんか凄いかもしれん・・・」

こっから奥さん無抵抗。

俺にチンコ突っ込まれるまま、喘いで転がされて。

バックから突かれながらワンピースを捲られて上半身サウナ状態。

そのまま両尻を叩いて刺激してたらオマンコが締まる締まる。

奥さんの身体もビクンビクンしてて感じてるみたい。

俺のチンコも竿全部がきっちり肉でしごかれてる感じで勃起が止まらない。

ほんっと掴み具合のいい尻の付いた最上のオナホ。

で、お尻の穴が丸見えなわけだけど、『*』みたいな皺じゃなくて、幅の広い皺っていうか、皺の少ないお尻の穴って初めて見たんで唾つけた親指で触ってみた。

そしたら、すぽっと親指が第一関節まで飲み込まれた。

んで、きゅうーってオマンコが締まるのw

奥さん「あうっ」とか言って俺油断してて気持ち良すぎて、そのまま出しちゃった。

“ビュックン、ビュックン、ビュックン・・・”って、狭いオマンコで固定されたチンコが跳ねる。

もう奥さんにもバレバレだよね。

奥さん無言ではぁはぁ言ってる。

俺、そっとチンコを抜く。

オマンコからぼたぼた落ちる白濁液。

すっげえやらしい光景。

とりあえず奥さんを上向きに転がして、ワンピースを脱がせる。

そういやブラ取ってねぇ。

はあはあ全身で息をしながら目が虚ろな奥さん。

水を差し出すと、ちょっと飲んだ。

「凄かったー・・・」

ベッドにまた倒れる奥さん。

そのままちょっと話した。

「会ったばかりの相手とこんなにスグセックスするなんて、妄想はしてたけどホントにしちゃったので興奮してる」

「お風呂も入らないでそのまま入れられるなんて、旦那ともした事がない」

「知らない人のチンコを入れられて、こんなに気持ち良くなるなんて想像以上」

中出しした事を何か言われるかと思ったが、全く追及無し。

一緒に風呂に入って、このとき初めて見た奥さんの大きな乳首を弄んでから仁王立ちフェラ。

お風呂でセックス、上がってベッドでもう一度セックス。

全部中で出した。

お風呂でしてる時に中でイッていいか聞いた時も

「いいよ、いいよ・・・」

としか言われなかったので、そのまま出した。

人妻ヒルサガーリで初めて中出ししちゃったw

これでセフレになれたらもっと最高なんだけどな・・・ Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

SEXがしたい50代の中年主婦

kage

2017/07/18 (Tue)

50歳の主婦。

5年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳とのSEXで満足することなく不完全燃焼のまま終わっていました。

夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。 Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

夫と喧嘩した当てつけに不倫して体の関係を持ってしまった

kage

2017/07/17 (Mon)

旦那が家出して一ヶ月以上・・・

どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。


いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

周りの友達は冗談半分で「旦那さんと大ゲンカするたびに子供増えるね(笑)。ケンカして反動で仲良くなりすぎてHして子供できちゃうのね(笑)?」

でも実は仲直り直後に旦那ともHするのですが、大ケンカ中に「当てつけ」に他の男性とすぐにカラダの関係を持ってしまうんです、で、その男性の子を妊娠。。。

今回は旦那のことを、お金のことでホントに許せなくてキレたところ旦那が荷物をまとめて出て行った(家出というより世間によくある夫婦別居?)。

私は独身時代にお世話になったK先輩に連絡を取って飲みに行くことに。

旦那が通帳・カードも持って出て行ったためお金があまりない。

私は専業主婦だったので子供二人をどのように育てていくかも考えなければ!

先輩にお金の話をすると「金、結構持ってる後輩Rを呼んでやるよ。陽子の対応しだいでお金持ちをゲットできるかもよ。」

30分くらいで合流して先輩のマンションで飲みなおすことに。

先輩のマンションでRくんと初めて会った。

20歳台半ばで私よりも10才も若いがお金は持っているらしい。

「大○先輩はスレンダーで背も高いですねー」

確かに私は旦那よりも背が高く、体型も細いほうだと思っています。

いきなり金持ちをいいことにRくんとの結婚とか交渉されて。

強引に二人に服を脱がされて胸を揉まれました。

私は胸が小さいので恥ずかしかったですが、二人が同時に私の右と左の乳首を吸っている光景は感じちゃいました。

二人を見下げながら感じていました。

二人同時にそれぞれ外側に引っ張られるように乳首を舐められて。

独身時代から二人っきりのセックスしかしたことがなく、3Pなんてレディコミだけの世界だと思っていたので、こんな光景は見たことがなかったです。

後輩Rくんにクリトリスを攻められて、K先輩のアソコをフェラチオ。

旦那より少し大きいくらい・・・。

逆に後輩Rくんのをフェラした時は、ビックリするくらい太くて大きかったので旦那のヘボイ(!!)おちんちんとは比べられないくらいでした。

結婚してからは旦那以外のをフェラするのは初めてでドキドキしちゃいました。

先に先輩が下になり、私は騎乗位でまたがりました。

同時にRくんの大きいオチ○チンをフェラ。

先輩の騎乗位ではイクことはできませんでしたが、そこから先輩が私の中に入ったまま、Rくんが強引にバックでワタシの膣に挿入してきました。

狭い膣穴に男性のアソコを2本同時に受け入れるのは生まれて初めてでした。

ヌルヌルっ、グイっと挿入されたワタシの膣は動くたびに痙攣するほど感じてしまい・・・。

すぐに私は絶頂を迎えました。

「ハァッ、ハァッ!!ああんっ、あんっ、こんな大きなの2本入れられたの初めてっ!!陽子イっちゃうのっ!!」

3人でセックスしてる時には(ムカつく)旦那のことなど「微塵も」頭の中にありませんでした。

この1ヶ月間の育児や寂しさのストレスは一気に吹き飛びました。

先輩が中に入ったまま、Rくんの大きいオチンチンはさらに私の膣奥に入ってきて

「私、旦那がいるのにこんなこと!ハァッ、ハァッ、んんっ、あんっ」

私の膣に二人の大きなオチンチンがナマで同時に2本も入ってる。。。

「陽子の中、すげぇ締まってくる・・・お前、子供2人も産んでるとは思えんなっ、オレとRの2人で陽子の中に出しちまうぞっ」

「あっ、私っ、今日ダメッ!!赤ちゃんデキちゃうよっ!!私、結婚してるからダメッ!!」

「大○先輩の中にオレも出したいッス!!」

「ダメッ!!デキちゃったらどっちの子か分かんない!!」

「きっとオレの子だな!!」

「意味分かんないっ!!」

「いやぁ、だめぇっ、中に出さないで!!お願いっ!!デキたらマズイよっ!!」

「二人で陽子のマンコに出したらどっちかの子供、妊娠するだろ?

ケンカしてる旦那に当てつけで他の男の赤ちゃん産んじゃえよ、陽子。

旦那に見せつけてやれよっ!!

2人でお前が妊娠するまでたっぷり出してやるよ、淫乱女の陽子っ!!」

「そんな、結婚してるのに旦那以外の子供、妊娠するなんてダメェ!!

でもこんな大っきいの、2本もっ!!壊れちゃう、私の壊れちゃうぅぅー!!

あ゛あ゛んっ!!あんっ、すごい気持ちイイぃぃっ、旦那とのセックスと全然違うのっ、また陽子イっちゃうぅぅ、イっちゃうのぉっ!!」

「あっ、オレ、結婚してる陽子のマンコで出そうだ」

「大○先輩、オレももうっ!!大○先輩にオレの赤ちゃん産ませたいっ、あっ・・・!!」

二人のペニスがほぼ同時にビクン、ビクンッと痙攣し、私の膣の中で脈打ちました。

頭を激しく上下に振り乱しながら感じていた私も絶頂を迎え、四つんばいのまま痙攣・・・。

独身時代から通して今までのセックスの中で一番気持ち良かったです。
一生忘れられないセックスとなりました。

騎乗位だったK先輩の精液が下から噴出、バックで後ろからRくんの精液が噴出・・・同時に中出しされたため、私のひとつの膣穴の中で2人の精子がグチャグチャにミックスされて・・・。

ここから私の子宮を目指してK先輩・Rくんの2人の精子が競い合い、私の卵子との受精を狙ってくる→妊娠。

「旦那もそうだけど、男の人って本当にワガママッ!!

・・・ただ精液を出したいだけなんでしょ?

人妻、他人のものが欲しいだけでしょ?

結婚してる私の中に出すなんてヒドイよぅ・・・

ホント私、3人目、妊娠しちゃうじゃんっ」

2人から(必要なく)排出された精液が私の膣奥に大量に流し込まれ、旦那とケンカ中に、結局どちらかの子を妊娠してしまいました。

これで3人の子持ちになった私。

周囲の友達はまた好奇の目で私を見るんだろうなぁ・・・。
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近所の高齢者とSEXした

kage

2017/07/16 (Sun)

近所の高齢者とSEXした


近くに住む50代の熟年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが、先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので、
「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」と冷やかすと、
「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてるのよ」
「もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」と言う。

「なんと勿体ない、俺もアッチは自信が無いけど、このふっくらボインを是非一度、抱いてみたいものです」
と冗談半分に頼んでみたら、
「こんなデブ、くれても要らないでしょう?」と笑いながらOKしてくれた。


2日後、スーパーの駐車場で待ち合わせてホテルへ直行。

部屋に入るなり抱き付いて、ベッドに倒れ込み、シャツの前を開きブラジャーを外すと、期待してた以上の白い肌で形のいい見事なオッパイだ。

オッパイを揉んだり吸いついたり・・・
ホントは、そのままの流れで合体したいところだったが、記念の初エッチは、汗を流してサッパリした体でと思い、

「お風呂の準備して来るね」と浴室へ行って浴槽に湯を入れ、ついでにシャワーを浴びていたら彼女も入って来て、自分も体を洗っていた。





立ったまま全身にソープを塗り合って撫でまわしたり、浴槽では抱き合って挿入したり、オッパイを愛撫する。

垂れていた大きなオッパイを浴槽に浮かべると見事だ!
ベッドに行って彼女の花びらに顔を埋めると、ほんのりソープの匂い。


彼女が「私にも」・・・で69スタイルになる。

始めは、俺が彼女の上に覆い被さったが、すぐに抱き合ったまま回転して彼女を上にする。
彼女が上なら、ムスコが彼女の口の中に入り過ぎないし、陰部が俺の目の前に満開になり、楽な姿勢で舐め合える。


以前から是非やってみたいと思ってた奥さんとの本番エッチは、両手で花びらを広げて、ムスコを花芯に押し当てると、そのまま上体を彼女に密着して、体全体でゆっくり押し込む。
ジワジワーッと膣の中をかき分けて行く様な感じがいい。
「ウーッ」と、彼女もしがみついてくる。


一番深い所に着いても、更に奥を求めて突く。
差し込んだまま抱きしめ、唇を吸ったり、オッパイを揉んだり昔からの恋人気分で、じっくり たっぷりと楽しみ合う。
俺がピストン運動を始めると、彼女も腰を突き上げてきた。


だんだん呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら抱きついてる手に力が入り、
「もう、ダメ…イク~」
思いっきり体をくねらせて昇天した。


彼女はイッテからも、ずっとしがみついていて、俺が、絞り出すようにヒクヒクと何回も射精すると、彼女も一滴残らず絞るように何度もキュッと締め付けてくる。

暫くは、抱き合ったまま、快感の余韻を楽しんでいた。
「凄く良かったよ」
「私も…」

抜いてからも彼女がムスコをやさしく握り、口に入れて、先っぽを舐めたり、割れ目に舌先を押し込んだり・・・
憧れのふっくら人妻との初エッチ。満足感が大きかった。 Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |