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夫に相手にされなくて寂しい素人主婦を出会い系でナンパ

kage

2017/07/24 (Mon)

いつものツーショットで不倫願望がある
素人人妻さんが私の部屋に入って来て・・・その場では

「旦那が自分には興味を示さなくなり、年上の熟女との出会いに走っていることに不満を持ち、自分も浮気したいけど、初めてだし怖いので踏み出す勇気が出ない」

とのことだったので、メルアドだけを教えてその日は終わった。

今までの場合も、こういうケースはほとんどナシのつぶてになるので、それほど期待せずにいた。

翌日、相手から朝にメールが来た。

それも本アドでメールしてきた。

暫くやり取りをする内に逢いたいということになり、日取りを決めたが、その前日に私の携帯に何度も非通知が入るも、着信拒否をしていたし仕事に追われて出られないでいると、今度は番号通知で着信し、留守メモに彼女から体調不良で日にち変更を申し出てきた。

早速返信すると、詫びながら体調回復したら是非逢って欲しいと伝えてきた。

それから10日後に再度逢うことになり、難波にあるシティーホテルのデイユースを利用して出会った。

約束の時間通りやって来た彼女は、子供もいないこともあるが36歳とは到底思えないほど若々しく、ちょっとポッチャリではあるが、グラマーで綺麗な女性であった。

もうメール交換で私とセックスをすることは決まっていたので、ロビーで挨拶を交わし、チェックインの手続きを済ませて、二人で26階の部屋へと向かった。

エレベーターの中では緊張感で硬くなっていた。

部屋に入りソファーに座らせ、私は窓側にあるダブルベットに腰掛けて少し談笑してから、さりげなく彼女の方に近づき、キスをする。

抵抗もなく受け入れた。

ふっくらとした柔らかい唇を味わってから舌を差し入れると、これもすんなりと受け入れ、舌を絡ませてきた。

彼女を抱き、ベットへと誘いそのまま倒れ込んだ。

ディープキスを続けながら、その豊満で形の崩れていない胸をシルクのブラウスの上から揉みしだき、直ぐに中に手を滑り込ませてブラをずらして、張りと弾力のある乳房を揉み、乳首を弄んでやると、

「アア、ウググ・・」

と重ねた唇から喘ぎ声が洩れ、身悶えしはじめた。

さらに大きくブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げると、豊満な美乳が露わになった。

その乳首に吸い付いた。

「アア、アアア・・、イイー」

と喘ぎ声を出し、強く抱き付いてきた。

私の手はスカートの裾をたくし上げて、中に侵入、そこにはすべすべとした生足があり、その付け根へと突き進むと、秘部を覆う小さな布はもうしっかりと湿り気をおっていた。

直に淫裂に指を持っていくと、何とも粘り気の強い愛液で濡れそぼっていた。

直ぐにクリを探り当て、指腹で刺激すると、乳首とクリへの同時責めで、彼女は仰け反るように身体を弓なりにさせつつ、一段とよがり声を上げて悶えてくれた。

暫くして私は彼女の両脚を大きくM字に拡げさせ、白濁の愛液で厭らしく濡れるオメコを露わにさせて

「何と厭らしいオメコなんだ。チンポが欲しいとヒクヒクさせて・・・この淫乱が」

と卑猥な言葉で責め立てた。

「イヤー。そんな厭らしいこと言わないで」

と口では拒みながらも、腰は妖しく蠢き、私を誘っているようであった。

言葉で責めつつ、その濡れて妖しく光る淫裂に吸い付き、啜るようにクリと淫穴の間を何度も何度も行き来させた。

「アウ、アウ、アアアア、イイ、イイワー。アア、もっと、もっと、吸ってー」

と一段と大きなよがり声を上げ、腰をグラインドさせつつ私の顔に陰部を押しつけてきたのである。

次に淫穴に人差し指と中指を突き入れて、快感スポットへの得意の指腹攻撃を繰り出す。

特に彼女は子宮の付け根のスポットに強い快感を覚え、そこを突いたりさすったりを繰り返す内に、まとわりつくような収縮がはじまり、次いで強烈な締め付けがはじまり、ブシュー、ブシューと音を上げて潮が吹き出はじめた。

「イヤーヤメテー」

と叫び声を上げる彼女。

とうとう失禁が始まり、細い水流が勢いよく私の顔へと突き刺さった。

「アアア、イイ、イクー」

との声と同時に、四肢を痙攣させて最初のアクメへと登り詰めたのである。

さらに攻撃の手を緩めず責めると

「アア、イヤー。お願い、ヤメテー」

と悲鳴を上げつつも、2度、3度とアクメの階段を駆け上り、さらにバウンドするように身体を震わせて深い快楽の奈落へと落ちていった。

私は、一旦彼女から離れてすべてを脱ぎ去り、彼女のスカート取り去って力なく投げ出された両脚を折りたたみ横に押し広げつつ胸の方へと倒してオメコを露わにさせて、じっくりと拝ませてもらった。

確かにそれほど使っていないオメコに思えた。

陰唇も年齢の割には大きくなく肌色に限りなく近く綺麗で、淫裂と淫穴も綺麗なピンク色をしていた。

もぅ一度そこに舌を這わせてから、ゆっくりといきり立つ極太を宛がい、亀頭を沈めると

「アア、オオ。大きいわー。お願いゆっくりと。ゆっくりして」

と彼女が押し入るイチモツの侵入に腰を退こうとするのをがっしりと抱きかかえて拒み、眉間に極太侵入で押し広げられる痛みと恐怖感を感じてしわを寄せる彼女の顔を見ながら、さらに深く突き入れた。

「ワァー。アア、オオ。オオオオ、大きいー。スゴイー。アア、アアアア」

と叫び、後は深浅、緩急をつけつつ、快感スポットへの突き擦りを繰り返すチンポが繰り出す快感に吠えるようなよがり声を上げつつ、何度も何度もアクメ到達の叫びを上げて再び深い奈落の底へと落ちていった。

その後は、回復すると抱き付いてくる彼女に、極太で色々と体位を変えて攻撃し、彼女はただただそれに翻弄されて、数えきれ無いほどのアクメを味わいつつデイユース終了時間20分前まで楽しんだ。

そそくさとシャワーを二人で済ませ、身支度をし、簡単に化粧をしてから、彼女は私に抱き付き

「凄かった。こんなの初めてです。女の悦びを初めて知ったわ」

と明るい笑顔でキスを求めてきた。

暫く舌を絡ませて楽しんでから、彼女は私の足元に跪き、ズボンのファスナーを降ろして、極太を引きずり出しパクリと咥えってバキュームフェラで名残を惜しんでくれた。

フロントからのコールでやっと私のものを口から離す彼女であった。

「ねぇ、明後日時間ないですか」

と言ってきた。

「欲しいのか?」

と聞くと、

「ウン。欲しい」

と素直に答えた。

「イイよ。またここで狂わせてあげるよ」

と答えた。

彼女は

「ワァー嬉しい」

と抱き付き、舌を絡めて名残惜しそうに一足先に部屋を後にした。
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エッチしているのを親にバレて・・・・

kage

2017/07/23 (Sun)

親戚の従兄と途中までエッチしました。

でもうちの親にバレてしまいました・・・だからきっともう2度とないんだろうなぁ(泣)

私は22歳、従兄は23歳、弟20歳です。

従兄の家族とうちの家族で飲んでいた時の事です。

夕方から夜中まで飲み続け、親達は眠り始めてしまい、私と弟と従兄(大ちゃん/私の1歳上)は酔い覚ましにと外へ出ました。

2人共お酒は強く、私だけがフラフラしていて、見かねた大ちゃんが手を差し出してくれました。

ずっと大ちゃんが好きだった私はそれが嬉しくて、ずっとその暖かい手を握っていました。

家の周りを1周し、3人で家へ戻ると、大人達はまだその場で眠っていました。



弟はシャワーを浴びると風呂へ行き、私は自分の部屋へ戻ろうとしましたが、階段を登るにもまだふらついています。

家へ入る直前に離した手を、大ちゃんはまた繋いでくれて、私の前に立ちました。

酔って少し大胆になった私は、大ちゃんに抱きついてしまいました。





大ちゃんはちょっとビックリしながら

「大丈夫か?」

と声を掛けてくれました。

一度ギュッと抱き締めてくれた後、首筋にキスをしてくれました。

格好良くて優しくて、でもとてもしっかりとしている大ちゃん。

大ちゃんもかなり酔っていたのでしょう。

でなければそんな事をする人じゃありません。

いつもは私の気持ちを薄々知りながらも、「兄」として接してくれる人でした。

ゆっくり体を離すと、

「とりあえず部屋戻ろう。ほら、登れるか?」

とまた私の手を引きました。

何とか部屋まで辿り着き、大ちゃんは私をベッドに座らせると、

「眠いだろ?ごめんな、お休み」

と言いながら頭を撫でてくれました。

残っている理性で、兄の顔をしようとしているようでした。

無性に悲しくなって、電気を消して出ていこうとする大ちゃんに

「待って、行かないで」

と言いました。

振り向いた大ちゃんに

「寂しいからしばらく一緒にいて」

と言うと、一瞬困った顔をしましたが、隣に座ってくれました。

「さっきは変な事してごめんな」

と言う大ちゃんに思わず

「どうして?嬉しかったよ。私は大ちゃんが好きだもん」

と言ってしまいました。

更に困った顔をする大ちゃんに

「従兄じゃ好きになるのもいけないの?」

と言うと。

「ありがとう、嬉しいよ」

と言ってくれました。

嬉しくなって大ちゃんの手に触れると、突然抱き寄せられました。

ビックリしたけど、嬉しくて、私も大ちゃんの背中に手を廻しました。

「大ちゃん、好きだよ」

と言うと、更に大ちゃんの腕に力がこもりました。

そしてもう一度首に、そして今度は唇にキスをしてくれました。

何だか夢を見ているような気持ちで、これだけで私は幸せでした。

何度かキスをしているうちに、大ちゃんの手が私のシャツの中に入ってきました。

キスもだんだん激しくなってきて、私は頭が真っ白になってしました。

気付くとシャツはすっかり捲り上げられ、ブラはホックが外れて腕に絡んでいるような状態でした。

大ちゃんは私を寝かせると、またキスをしながら胸を攻めてきました。


気持ち良くて幸せで、すっかり身を任せていましたが、ふと耳に話し声が聞こえてきました。

どうやら寝ていた親達が動き出したようでした。

でも大ちゃんは気付いていないようでした。

このまま大ちゃんに抱かれてしまいたい、という思いと、もし見つかって2度と会えなくなったら嫌だ、という思いがぶつかり始めました。

隣町に住んでいて、幼い頃から兄弟のように育ってきた私達。

年を重ねるにつれ滅多に会わなくなってきたとは言え、大切な存在で、絶対に無くしたくありません。

でも親に知れたら2度と会わせてもらえないでしょう。

大ちゃんの手が下に伸びてきた時、必死に理性を呼び戻して言いました。

「待って、もう駄目だよ。皆起きちゃったみたい…きっと母さんかシュン(弟)が呼びに来るよ!大ちゃんの事本当に好きだから、会えなくなったりしたら嫌だよ」

すると一瞬、大ちゃんの手が止まりました。

でも、また私の下着の中に手を入れてきました。

「大ちゃん!?聞いてる?もう駄目だって…あっ」

驚いて体を離そうとする私の敏感な部分に、大ちゃんの温かい指が触れました。

「分かってる…でもヤバい…止められないんだ…!」

そう言って、クリを優しく撫でました。

「あ…っ…だいちゃ…ん!ダメぇっ…!!」

「気持ちいいの?凄くヌルヌルだね」

大ちゃんから体を離そうとしたのに、声を我慢出来なそうで、大ちゃんの方に口を付けて、声が出ないようにしがみついてしまいました。

「感じやすいんだ。イってもいいんだよ…?」

昔と変わらない優しい笑顔で、昔では考えられないような事を言われ、もうこの時点でイってしまいそうでした。

私がうわ言の様に

「ダメ…ダメ…」

と繰り返していると、まるで初めての子にでも言うように。

「大丈夫だよ。挿れないから心配しないで。力抜いて…」

と耳元で言いました。

その声が合図のように、私は大ちゃんにしがみついてイってしまいました。

大ちゃんがもう一度秘部に指を這わせた時、階下で大きな音がしました。

グラスか何かが倒れたようです。

その音で我に返ったのか、大ちゃんは体を離しました。

そして、

「あ…ごめん、俺…」

と言い、目を逸らしながら、私に服を着せてくれました。

私が服を着ると

「ごめん、酔い、覚ましてくる…」

そう言って、部屋を出ていきました。

大ちゃんはシャワーを浴びに行ったようでした。

しばらくすると母が来て、

「今日は下で寝なさい」

と言いました。

私が

「何で?」

と聞くと、母は涙目で一言、

「あんた達は兄弟みたいなもんでしょ?」

と言いました。

どうやら一度上がってきたみたいです。

ドアこそ開けなかったものの、声や気配で何をしているか分かったのでしょう。

バレている以上逆らえず、この日私は1階で寝ました。

結局この日の事は「無かった事」となりました。

次の日母に追求されても

「酔っていてよく覚えてない」

を繰り返していました。

確かに従兄は法律上は結婚出来ます。

でも、親や親戚がそれを受け入れられない事が多いでしょう。

自分の幸せは勿論、周りの人の幸せまで考えると、私達はそれで終わりにするしかありませんでした。

どちらかの結婚前に一度最後までしたいとは思いますが、きっと叶わないんだろうとも思ってます。

長々とこんな駄文を読んで下さった皆様、ありがとうございます。

私達は上手くいきませんでしたが、皆さんが大好きな人と幸せになれるよう、お祈りしています。

これは去年の出来事ですが、来年辺りに私は結婚するかもです。

相手は従兄ではなく、5年付き合っている彼氏ですが…吹っ切って新しい人生を歩まなければいけないのかもしれませんね。

従兄が大学生の時はお互い家を出ていたので(今は大ちゃんは実家、私は都内)何度か2人で遊びました。

私がわがままを言って遊んでもらっていたのに、

「時間があったから」

と。

きちんと目的地までのルートを調べておいてくれたり、そこに行った事のある友達から面白い話を聞いてきて到着まで私に聞かせてくれたりと、小さな心配りまでが上手な人でした。

そんなところも大好きで。

完全に吹っ切る自信はないですが、今の彼も本気で愛しているので、これは墓の中まで持っていきます。
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僕の潮吹きお姉ちゃん

kage

2017/07/22 (Sat)

夏休みに3つ上の姉とエッチをした時の話です。

高校2年の俺は、部活も入らず、高校生活を過ごしていた。

休みはずっと友だちと遊ぶか部屋でずっとオナニーをするか、パソコンで艦これかゲームをやるかのどれかだった。

ほとんどいつも、部屋が暑く寝る前も暑くて隣の部屋に大学生の姉がいるのにもかかわらずAVを見たりしていた。

そんなある日、俺はいつものように自分の部屋で寝ながら、今日もAVを見ようかなって思い、パソコンの電源を入れた。

姉がまだ帰ってきてないから、暑かったしドアを開けてイヤホンをして、AVを見ることにした。

しばらく見てから、1人でオナニーを始めて、ノートパソコンだったから、ベッドに持って行きしていた時だった。

イヤホンをしていたから気づかなかったが目の前に姉がいた。

俺は思わず、チンコを慌ててしまった。

茉希『◯◯、なにしてんの?』
オレ『なんで、ノックしないんだよ』
茉希『したよ!◯◯気づいてない?』
オレ『イヤホンしてたからね』
茉希『それより、なにしてたの?』
オレ『なんでもいいだろ』
茉希『パソコンでいつもいつも、1人でしちゃって』
オレ『なんで知ってんの?』
茉希『◯◯、だいたいドアを開けてしてるんだろうなって』
オレ『なぁ…姉ちゃん、まさか親父に言ってないよね?』
茉希『もちろん!でも、今日のことは言っちゃおうかな』
オレ『言わないでくれよ』
茉希『じゃ、◯◯、お姉ちゃんとする?』
オレ『え?!いいの?』
茉希『わたしのこと気持ちよくできたら、言わないであげる』
オレ『まじか!?』
茉希『ただし気持ちできなかったら、お父さんとお母さんに言うからね?』
オレ『わ、わかった』
そして俺は姉ちゃんと一緒にエッチをすることになった。
ちょうど親父は仕事がまだ終わってなく、母さんは夜勤に行っていた。
茉希『お姉ちゃんもう全部服脱いぢゃおうかな』
姉ちゃんはそういうと、全裸になり、巨乳のおっぱいが目の前にあった。
オレ『姉ちゃんでかいな』
茉希『これでもGカップよ!』
オレ『最高だよ、姉ちゃん』
俺は姉ちゃんの巨乳を揉みまくったり、AVで見た乳首舐めたりなどをした。
茉希『お姉ちゃん、◯◯の舐めたいな』
オレ『舐めて』
茉希『◯◯のも大きいじゃん』
お姉ちゃんがどことなくぎこちなく、あれ?お姉ちゃん処女って思い聞いてしまった。
オレ『姉ちゃん、処女?』
茉希『そうよ…』
オレ『姉ちゃん、そしたらパイズリしてほしいな』
茉希『挟むのね?』
お姉ちゃんはぎこちないがパイズリをしながら、俺を気持ちよくしてくれた。
オレ『姉ちゃん…入れたいな』
茉希『待って…コンドームつけて』
オレ『姉ちゃん…持ってくるからつけてよ』
茉希『しょうがないな』
俺は姉ちゃんにコンドームをつけてもらい、姉ちゃんは騎乗位からしてくれた。
茉希『お姉ちゃん、痛いけど気持ちいいよ』
オレ『すげぇ、こんなに気持ちいいんだ』
茉希『お姉ちゃん…気持ちいい…』
お姉ちゃんはそのあと、処女だか潮吹きをしてベットはびしょびしょになった。

夏休みに最高の思い出となった。 Yahoo!ブックマークに登録 Category:近親相姦体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

町内会旅行で主婦のレギンスを脱がして内緒の青姦不倫

kage

2017/07/22 (Sat)

今日は、俺(30)の住んでいる街の自治会バス旅行。

俺は世話係として参加している。

俺の住んでいるところは、輪番で班長を決めて、回覧物の配布とか自治会費の集金などをしているが、その他に自治会委員として自治会の手伝いもある。

で、レジャー委員になった俺は行きたくもないバス旅行に行かされることになったわけ。
「子ども見ているから、たまには息抜きで行ってきなよ。タダなんだし」と妻に勧めてみたら、

「冗談じゃないわよ。女の人が行ったら、それこそ召使い代わりにこき使われるの分かっているからイヤ。あなたこそ、地域の人と交流を深めてきなさいよ」と体よく追い出された。

バスの中で使う品物を車に積んで集合場所の公民館に着くと、案の定、待っているのは年寄りばかりだった。

自治会のバス旅行なんて、若い人が参加するわけないもんね。

白髪の自治会長から名簿を受け取り、簡単に打ち合わせ。

巨大な観光バスが来て、地域住民(おっさんやおばさんばかり)が乗り込んでいく。

あれ、もう一人のレジャー委員、山瀬さんが来ていない。・・・・・・

発車間際に、30歳位の女の人が走ってきた。


「遅くなってすみません」あれ、子どもの幼稚園で一緒の山瀬友美(ともみ)さんだ・・・。

(名簿は世帯主である旦那の名前になっていて、友美さんが来るとは知らなかった)

ウチは、幼○園父母会の活動に俺も出ていたが、山瀬さんの所は奥さんばかり出ていたっけ・・・・

「あれぇ、鉄也さん!」友美さんは意外そうに声を掛ける・・・

「あんたたち、早く乗りなさい」自治会長に言われ、バスに乗り込むと扉が閉まった。

バスの後ろ側半分ぐらいはサロン席になっていて、自治会の役員や年寄り連中が適当に座っている。

一番前の幹事席に荷物を置くと、さっそく挨拶とお茶を配って回る。

「あんたたち、ご苦労さん、まあ、座って」とサロン席に座るように促され、年寄りのつまらない話し相手。

ところが、前の方に座っていた年寄りたちが、次から次へとサロン席に入ってきて、盛り上がりはじめる。

まあ、何十年も住んできた仲間だから、無理もない。

話も俺と友美さんに関係なく、弾んでいく様子。

そして、最初のトイレ休憩から戻ると、サロン席は参加者で埋まっていて、俺と友美さんの座る場所はなかった。

盛り上がっている年寄りも俺たちに気がつかない様子なので、

「前の方に座りましょうか?」と最前列左側の幹事席に並んで腰掛けた。

(最前列右側は自治会長席ということだったが、自治会長はサロンに陣取り、実際には飲み物や食べ物が積まれていた)

【友美さんと話し始める】

「友美さん、お疲れさま」友美さんに窓側を勧めた俺が声を掛けた。

「鉄也さんも、大変ですね」

俺は、妻にこの役目を押しつけられたことを話すと、友美さんは「いいなぁ」

「??」

「ウチの人なんて、こういう地域とか幼稚園とか、絶対に出てこないんだもん。話す余地もなかったわ」と愚痴り始めた。

旦那と言えば、今日も休日出勤というので、子どもは実家に預けたが、何か怪しい・・と。

幼○園のこととか、パートで行っている仕事の事を話していた友美さんだが、次第に口数が少なくなって・・・・寝入ってしまった。

俺の方にもたれかかって。

肩越しに、友美さんの髪の匂いが鼻をくすぐっている。

ウェーブがかかり、多少茶色く脱色しているセミロング。

気持ちよさそうに閉じられた大きな瞳に、細面のかわいらしい顔は、とても31歳に見えない。

アンサンブルと言うのか、ボーダー柄のキャミソールの上に胸元の開いたアイボリーの上着。

キャミソールの下の胸は大きく膨らみ、呼吸に合わせて上下に息づいている。

ギンガムチェック柄の短いスカートの下は、ふくらはぎまでむっちりと覆った、黒いレギンス。

レギンスは今にもはち切れそうになっている。

俺は、景色を見るでもなく、友美さんの髪の香りを楽しみながら、寝顔や大きな胸、むっちりとした太ももに見入っていた。

妻はガリガリの体を気にして、あまり体型の出る服は着ないので、新鮮な眺めだった。

友美さんの体が動いて、キャミソールの上から胸の谷間が見えるようになったので、覗き込むと、

「見えた?」友美さんはイタズラっぽく笑った。

「鉄也さんも奥さん一筋かと思ったら、意外とエッチなんですね」

「えっ、そ、そんな・・・・・」

【友美さんに触れる】

「少しぐらいだったら今日は見たり触ってもいいですよ。年寄りの相手はつまらないし、奥さんに無理矢理来させられて居るんでしょ。私も鉄也さんなら全然OK。あと旦那に仕返しを・・・・うふっ」友美さんは、俺をじっと見つめてささやいた。

俺は、友美さんの髪を撫でると「んんっ」と鼻を鳴らす。

「髪だけで・・何かぞくぞくするわ」

友美さんは、俺の手を握ると、自分の胸に誘導した。

上着の開いたところからキャミソールの上へ。

俺は、五本指で撫でるように這わせると、目をつぶって気持ちよさそうにしている。

「ちょっとぉ、何か感じそう・・・んんっ」

俺たちの席の横と後ろ(左右)は開いている。

俺はバスガイドの動きには注意していた。

高速道路なので、前向きのガイド席に座っているが、背の高い「二階だけバス(スーパーハイデッカー)」で、運転士と並んで低い所にいるので、座っている分には大丈夫。

サロンにお茶を持っていく時に立ち上がる時は注意しないと・・。

同じタッチで、スカートの裾から見えている太ももをレギンスの上から撫でると、身悶えした。

ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、

「ねえ、すごい気持ちいい。変になりそうよ」

「やめる?」

「いいわ、もっと続けてもいいよ」

ぞわぞわっ・・・ぴくっ、ぞわぞわっ・・・ぴくっ、

そろそろスカートの中に侵入・・と思ったとき、バスガイドが立ち上がった。

「次の◎◎サービスエリアで20分休憩いたします」

【サービスエリアで】

サービスエリアに着き、年寄りたちは我先にトイレに向かった。

さっきからビールを大量に飲んでいるからだ。

俺と友美さんは、変なことをしていて水分をあまり取っていないので、ゆっくり降りる。
「こっちに行きませんか?」と友美さんは俺を建物の裏手にある公園へ・・・・

回りに人気がないのを確かめると、目をつぶって上を向いた。

俺は回りを気にしながら、髪を撫で、そのまま唇を合わせた。

「んっ、んっ、んんっ」友美さんの舌が口の中に入ってきた。

最初は、探るようにおずおずと、その後は一気に奥まで。

俺は、舌を絡ませながら、バストの両脇から持ち上げるように友美さんの胸を揉む。

「んんんんんんんっ」友美さんは、唇を離すと、呼吸を荒くして、

「もう、びっくりしたぁ」

「でも、期待していたでしょ」

「うん」

しばらく、互いの体を服の上からまさぐりあっていたが、

「鉄也さん、先に戻ってもらっていい?」

俺は、先にバスに戻り、サロンの片づけの手伝いと、飲み物の補充をしながら点呼を取る。

年寄りが8割方戻ったところで、友美さんも戻ってきた。

「はい、コーヒーどうぞ」車内にはアルコールの他はお茶しかなかったので、心遣いが嬉しい。

あと30分ほどで、目的地の植物園。(公園型の広大な植物園だそうだ)

自治会の副会長が最前列の席(通路の反対側)に来て、少し話をしてくれた。

「すまんのう、わしらばかりで盛り上がってしまって。何せ、何十年と付き合っている連中ばかりだから」

「いえいえ、旅行の様子は父から聞かされていますので平気ですよ。今日は子どもの相手から解放できて、ゆっくりさせてもらってます。お気遣いありがとうございます」(友美さんのような話し相手がいない場合に備えて、DSとiPodを持ってきていた)

「そうか。それならいいけど。・・お隣の山瀬委員とは知り合いなの?」

「はい、幼稚園の父母会で一緒に活動しています」

【二人で別行動へ】

バスが植物園に着いた。

意外に少し冷たい風が吹いている。

記念写真、食堂の予約席での食事のあと、年寄り連中は、温室の休憩コーナーにたむろして喋り始めた。

外は寒いから温室がいいという。

「今度の幼稚園の遠足の下見ついでに、奥に行ってきていいですか?」と友美さんは自治会長に断ると、俺を連れて植物園の奥にある遊具コーナーに向かった。

温室が視界から消えると、友美さんは腕を絡めてきた。

「友美さん・・・」

「私、こうやって植物園みたいなところに出かけるの、久しぶり・・楽しい」とウェーブのかかった髪をなびかせて俺を見つめていた。

平日の植物園は人影もまばら。

丘を登って遊具コーナーに行くと、そこには誰もいなかった。

友美さんは、そのまま「KID’S_探検の森」に足を進めた。

もちろん誰もいない。

ベンチを見つけると、並んで腰掛けた。

どちらともなく抱き合って、再びキス。

今度は、舌を絡め合うハードなキスだ。

そのまま、さっきのように服の上から胸を揉み始めると、友美さんはキャミソールの裾をめくって、俺の手を中に誘導する。

脂が乗って汗ばんだ肌に触れながら、胸にたどり着くと、レースのブラの感触。

背中に手を回し、ホックを外し、ブラを緩めた。

垂れ下がっているだけの白いブラの間から胸を揉み上げ、乳首に触れると・・・すっかり固くなっている。

指で軽く弾くと「ああっ」と顔を歪めた。

指で挟んでコリコリと揉みほぐすと、「んんっ、んんっ」と声をこらえながら身悶えしている。

キャミソールを捲り上げ、胸を露わにする。

Dカップはあるだろうか。

大きくて真っ白な胸の先に、小さめの乳首。口に含んで舌で転がし、吸い立てると、

「ああっ、あんっ」と声を上げた。

「ねえっ、ちょっとストップ。変になりそう」と友美さん。

胸への責めは中止して、今度は下半身へ。

太ももを手のひらで撫でながら、スカートをまくる。

友美さんも腰を浮かせて協力。

レギンスで覆われた股間には、白いショーツが透けていた。

足を少し開いてもらい、股間の合わせ目に指を進め、縦すじに沿って上下に撫でると、

「んんっ」と早速鼻を鳴らした。

最初は軽く上下に撫でるだけだったが、段々と力を加えて、押したり揉んだりし始めると、声も出るようになった。

「あんっ、ああっ、いいっ、気持ちいいよぉ・・・」そのまま股間に顔をつけて匂いを嗅ぐと、すっかりメスの匂いがする・・・・・と、

「ちょっと、恥ずかしいよ。」と中断させられた。

「鉄也さん、座ってくれる?」俺はベンチに座らされると、友美さんはカバンからウエットティシュを出し、俺のズボンを降ろし、逸物をズボンから取り出した。

「うわあ、大きい。・・・ねえ、いい?」と聞くや否や、ウエットティシュで逸物を丁寧に拭く。

ひんやりとした感触がくすぐったい。

友美さんは拭き終わった逸物を、ぱくりとくわえた。

「ん、んっ、んぷっ」友美さんは激しく唇を上下させ、逸物を吸い立てるようにピストンする。

ノドの奥までくわえ込んだり、先をなめ回したり・・・

「友美さん、すごい。気持ちいいよ・・・・・ちょっとゆっくりして・・・逝きそう」

「(こくん)」

「ちょっとまってよ・・・友美さん、ストップ。もうダメだよ・・・・・いくいくいくっ」

俺は、友美さんの口の中に白濁液をどくどくと注ぎ込んだ。

どくっ、どくっ・・なかなか止まらない。

最初は口で受け止めていた友美さんも、途中で「べほっ」と逸物を吐き出してしまった。
「もうっ、量が多いよ~っ。奥さんとちゃんとしているの?」

友美さんは、白濁液を吐き出しながら言った。

友美さんは、水で軽くうがいすると、再び俺の逸物をくわえだした。

最初はくすぐったかったが、舌で逸物をなめ回すテクニックにあっという間に臨戦態勢。

友美さんは、尻を突きだして、近くの木に掴まった。

スカートをまくるとレギンスに包まれた(予想より大きめの)尻が飛び込んだ。

白いショーツが透けているのがいやらしく見える。

しばらくレギンスの上から尻を撫で、股間を刺激していたが、

「もう・・・いやっ。脱がせて」と友美さん。

レギンスをずり降ろし、真っ白な尻をむき出しにした。

俺は、局部に顔を寄せて舐め始めると「もうダメ。ねえ、入れて」

自分も入れたくなっているので、尻を抱え込み、逸物を差し込むと、

「ああああああああっ」と声を出した後、歯を食いしばって声が出ないようにしていた。
俺は、回りに目を配りながらピストンし、キャミの上から胸を揉む。

「んっ、んっ」顔は見えないが、気持ちよさそうにしているのは分かる。

「ねえ、気持ちいいよ。逝きそうになってきた。いい?」

「いいよ」

友美さんは、ハンカチを口にくわえると「んんんんんんんんんっ、ううっ」と崩れ落ちてしまった。

「気持ちよかった・・逝ったの1年ぶりなの」

「そうなんだ」

「鉄也さんの、まだ勃っているわ・・・大きい・・私、上になるわ」

俺はベンチに横たわると、スカートを穿いたまま友美さんがまたがってきた。

俺の逸物を掴み、股間にあてがって・・・「ああっ」

友美さんは再びハンカチを口にくわえると、前後に腰を振り立てた。

俺も、下から手を伸ばして胸を揉み上げると「んぐうっ、うーうーうーっ」と顔を歪めて髪を振り立てている。

「友美さん、逝きそうだよ」

「鉄也さん、待って。私も逝きそう。あっ、あっ」

「友美さん、もうやばいよ」

「いいよ、一緒に逝こう。そのまま出しちゃって。ああっ、いいっ」

「えっ、何だって。ホントに逝くよ」

「いいいいいいっっっ逝くぅぅぅぅぅぅううううっ」

「出る出るっ、おおっ」

友美さんが俺の上に崩れ落ちるのとほぼ同時に、俺は友美さんの中に出してしまった。

友美さんの中はくねくねと動き、白濁液を絞り出している。

はあ、はあ、

と余韻に浸っている場合ではなかった・・。

「ごめん、中で逝っちゃった・・・」

「今日は大丈夫だから・・・すっごく気持ちよかったよ。またしようね」そう言うと、友美さんは俺の逸物をぎゅっと握った。

ティッシュやウエットティシュで後始末をし、服を着始める。

と、友美さんはカバンの中から新品の黒ストッキングを出して履きはじめた。

「レギンスだと暑いから、さっきSAでコレを買っていたのよ。あと、ウエットティシュもいっぱい♪」

【帰り支度】

服を整えた俺たちは、「KID’S_探検の森」を出て、温室へ。

温室の近くに行くまで、俺は友美さんの肩を抱き、友美さんは俺の腰に手を回していた。
温室の見える外のベンチに並んで腰掛け、年寄りたちが出てくるのを待つ間も、色々話をした。

旦那の浮気のこと、旦那とのHは3ヶ月前以来していなくて、そのHも旦那が一方的に中でこすり立てておしまいなので_もやもやするばかり・・・とか。

「鉄也さんは?」

「俺は大丈夫だよ。出かけるとき、女房から『地域の人と”交際”を深めてきて』って言われているから。友美さんも地域の人だし」

「本当?」

「なーんてね、本当は『交流を深めて』・・」二人で大爆笑。

帰りのバス車内も、行きと同様サロンは盛り上がっていたが、段々静かになってきた。

様子を見に行くと、殆どの年寄りがいびきをかいて居眠り。

気がつくと、友美さんも寝ていた。

さっきのHを思い出した俺は、そっと太ももを撫でたり、胸を揉み上げたりしていると、
「もう、エッチ」と、大きな瞳で俺を見つめる。

「起きたの?」

「これだけ気持ちよくされれば。起きるわよ。ストッキング越しに触るからゾクゾクして、声が出るの我慢していたのよ。ねえ、このあとホテル行かない??」と友美さんは耳元でささやいた。

公民館に帰着し、年寄りを帰した後、バスの中で使用した物を自分の車に一旦積み込んだ。

友美さんは当然のように助手席に乗り込み、俺は、友美さんの自宅とは反対方向に車を向けた。 Yahoo!ブックマークに登録 Category:熟女・人妻体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |

生理の時は彼氏に中出しされます

kage

2017/07/21 (Fri)

私は4月から4年生になる大学生です。

教員になるつもりなので、就活はせず、教員採用試験の勉強をしているところです。

彼氏は同い年ですが、受験の時に浪人しているので、今年3年生になる人です。

お互いに地方出身で一人暮らしなので、セックスは、どちらかのアパートでしています。

その彼氏が、超がつくほどのセックス好きなんです。

今の時期は、こたつに入って、テレビを観たり、DVDを観たりすることって多いんですが、いつも私のひざに頭を乗せてきます。

そのうち、股間に顔をうずめてきて、私のアソコを舐めはじめるんですが、困るのが生理の時です。


以前は、生理の時は口でしてあげたり、手でしてあげたりしていました。

出る瞬間、白い液が顔に飛び散ったりすることもありましたが、私もその発射を見るのは好きです。

出る時って、亀頭がプクっ膨らんで、勢いよくぴゅっぴゅっと出るんですが、彼が気持ち良さそうにしているのを見るのもいいものです。





でも、その内、やっぱり我慢できないのか、私の中に入りたいと言って聞かなくなりました。

こちらとしては、生理の時なんて、ちょっと気持ち悪いし、血だらけになるし、それに生臭いにおいがしても嫌だったのですが、バスタオルをしっかりと敷いてするようになりました。

生理中ですから、コンドームは着けず、中で思い切り射精できるので、彼はそれがいいみたいなんです。

量の多い日はタンポンを入れてますが、たいてい彼が紐を引っ張って抜きます。

「嫌だっ・・・!」

私はすぐにティッシュにくるんで隠します。

生でするので、彼としてはいつもより興奮するみたいです。

キスも長くしてくれ、胸の愛撫も入念にしてくれますが、アソコの愛撫だけはしないようにしてもらっています。

そして挿入してくるんですが、私は抵抗があるので、普通の時ほどは感じませんが、彼はとてもいやらしい表情になっていて鼻息も荒くなっています。

すぐに終わって欲しいのですが、こういう時にかぎって、なかなか終わりません。

アソコから愛液ではなく経血で、にちゃっ、にちゃっという音がして・・・。

経血が垂れてもいやなので、体位は変えず、ずっと普通の正常位でしてもらいますが、発射する時は、ものすごい速さで腰を振るので、こっちもまいってしまいます。

生の中出しなので、彼は、腰が痺れるほどいいらしく、たっぷり中に放出します。

終わった後は、いつもの何倍ものティッシュが必要ですし、バスタオルも汚れるので、後で手洗いで洗わないといけないし、面倒です。

でも、彼が気持ちよさそうにしている顔を見るのが好きなので、それも仕方ないかなと思っています。

他のカップルも生理の時にしてるのかなと思ったりしますが、彼に言わせれば、「当たり前だろ、普通にしてるよ」とのこと・・・。

それって、本当でしょうか? Yahoo!ブックマークに登録 Category:彼女・彼氏とSEX体験談 |Comments (0)Trackbacks (-) |